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諸君 私は建築が好きだ
諸君 私は建築が好きだ
諸君 私は建築が大好きだ
ル・コルビュジエが好きだ ミース・ファンデルローエが好きだ フランク・ロイド。ライトが好きだ 丹下健三は嫌いだ
ピロティが好きだ 水平連続窓が好きだ 自由な平面が好きだ 自由なファザードが好きだ 丹下のマニエリスティック手法は嫌いだ
街中で 新興都市で で 草原で 凍土で 砂漠で 海上で 空中で 泥中で 東京湾上で
この地上で行われる ありとあらゆる設計行動が大好きだ
戦列をならべた スプレーのり77の一斉発射が 轟音と共にテクスチャを 吹き飛ばすのが好きだ
空中高く放り上げられたPrastructの砂利石が スチノリでべたべたになった時など 心がおどる
モナトリアルな修士の操る スッテドラーの925が コンペで撃破されるのが好きだ
悲鳴を上げて 燃えさかる講評会場から 飛び出してきた学生を 「センスねーよ(ワラ」の一言でなぎ倒した時など 胸がすくような気持ちだった
30°カッターの剣先をそろえた サークルの後輩が ケント紙の線を 蹂躙するのが好きだ
恐慌状態で卒業制作をする4年生が既に切り終えたスチレンペーパーを 何度も何度も刺突している様など 感動すら覚える
敗北主義の ゼネコン就職内定者を街灯上に 吊るし上げていく様などはもうたまらない
泣き叫ぶ卒業ボーダーが 私の振り下ろした手の平とともに 金切り声を上げる構造力学W単位不認定に ばたばたと薙ぎ倒されるのも最高だ
哀れなロットリング愛好者が 手書きの図面で 健気にも立ち上がってきたのを autodeskのArchitecturalDesktop&VIZ4爆弾が プレゼンボードごと木端微塵に粉砕した時など 絶頂すら覚える
薄給の講師軍団に 滅茶苦茶に講評されるのが好きだ
必死に書いたはずだった図面が蹂躙され 0.05mmの直線が修正され穢されていく様は とてもとても悲しいものだ
コンペ主催者のコネに押し潰されて 殲滅されるのが好きだ
貧乏設計事務所の就職勧誘に追いまわされ 害虫の様に地べたを這い回るのは 屈辱の極みだ
諸君 私は建築を 地獄の様な建築を望んでいる
諸君 私に付き従う大隊戦友諸君 君達は一体 何を望んでいる?
更なる建築を望むか? 情け容赦のない 糞の様な建築を望むか?
鉄風雷火の限りを尽くし 三千世界の鴉を殺す 嵐の様な建築を望むか?
建築!! 建築!! 建築!!
よろしい ならば建築だ
我々は満身の力をこめて 今まさに振り下ろさんとする握り拳だ
だが この暗い闇の底で 半世紀もの間 堪え続けて来た我々に ただの建築ではもはや足りない!!
大建築を!! 一心不乱の大建築を!!
我らはわずかに一私立大学 二百人に満たぬ建築学生に過ぎない
だが諸君は 一騎当千の古強者だと 私は信仰している
ならば我らは諸君と私で 総兵力20万と1人の設計集団となる
我々を忘却の彼方へと追いやり 眠りこけている丹下健三を叩き起こそう
髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 眼を開けさせ 思い出させよう
連中に恐怖の味を 思い出させてやる
連中に我々の 軍靴の音を思い出させてやる
天と地とのはざまには 奴らの哲学では思いもよらぬ事がある事を思い出させてやる
二百人の施工経験なしの設計集団で 世界を燃やし尽くしてやる
リポD注入、脳ミソ起動 全ドラフター、30°固定。アイソメモード始動!
開場!! 全バイロム 全ウインドウ 解放
最後の設計集団 軍団指揮官より 全建築学生へ
目標 S×L住宅設計コンペ入選受賞!!
第二次入選作戦 状況を開始せよ
征くぞ 諸君
諸君 私は駆逐艦プレイが好きだ
諸君 私は駆逐艦プレイが好きだ
諸君 私は駆逐艦プレイが大好きだ
殲滅戦が好きだ 電撃戦が好きだ 打撃戦が好きだ 防衛戦が好きだ
包囲戦が好きだ 突破戦が好きだ 退却戦が好きだ 掃討戦が好きだ 撤退戦が好きだ
バルト海で 北海で 大西洋で インド洋で 北極海で アリューシャン沖で 太平洋で 日本近海で ハワイ近海で アメリカ西海岸で
この海上で行われる ありとあらゆる駆逐艦的行為が大好きだ
砲身をならべた 15.5cm65口径の一斉発射が 轟音と共に敵艦を 吹き飛ばすのが好きだ
空中高く放り上げられた敵戦闘機が 対空モードでばらばらになった時など 心がおどる
火器管制艦の操る 61cm7連装誘導魚雷が 敵戦艦を撃破するのが好きだ
奇声を上げて 燃えさかる敵艦から 飛び出してきた敵兵を 回収しては艦に開いた穴に詰め込んで行く時など 胸がすくような気持ちだった
後方に下がらせた 従属艦のレーザー戦艦が 敵の戦列を 射程外から蹂躙するのが好きだ
恐慌状態のプレイヤーが 既に撃沈された超兵器の残骸を 何度も何度も砲撃している様など 感動すら覚える
敗北主義の 改造かぶれを街灯上に 吊るし上げていく様などはもうたまらない
泣き叫ぶ虜兵達が 私の振り下ろした手の平とともに 浸水して水が溢れんばかりに満ちた機関室に閉じ込められ ばしゃばしゃと水をかき出しているのも最高だ
哀れな地上施設が 雑多な小火器で 健気にも兵力増強したのを 雨のようなに降り注ぐ自動射撃の主砲郡が
都市区画ごと木端微塵に粉砕した時など 絶頂すら覚える
独軍の大機動艦隊に 滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだった燃料弾薬補給艦が蹂躙され 火器管制艦が沈められていく様は とてもとても悲しいものだ
英米の物量に押し潰されて 殲滅されるのが好きだ
独軍ハウニブーに追いまわされ 害虫の様に地べたを這い回るのは 屈辱の極みだ
諸君 私は駆逐艦プレイを 地獄の様な駆逐艦プレイを望んでいる
諸君 私に付き従う駆逐艦プレイヤー諸君 君達は一体 何を望んでいる?
更なる駆逐艦プレイを望むか? 情け容赦のない 糞の様な駆逐艦プレイを望むか?
鉄風雷火の限りを尽くし 三千世界の鴉を殺す 嵐の様な新ステージを望むか?
マゾプレイ!! マゾプレイ!! マゾプレイ!!
よろしい ならば駆逐艦プレイだ
我々は満身の力をこめて 今まさに振り下ろさんとする握り拳だ
だが この暗い闇の底で 一月もの間 堪え続けて来た我々に ただの駆逐艦プレイではもはや足りない!!
大駆逐艦プレイを!! 一心不乱の大駆逐艦プレイを!!
我らはわずかに一個艦隊 百人に満たぬやり込みゲーマーに過ぎない
だが諸君は 一騎当万の古強者だと 私は信仰している
ならば我らは諸君と私で 総兵力100万と1人の大艦隊となる
我々を忘却の彼方へと追いやり 眠りこけている連中を叩き起こそう
髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 眼を開けさせ 思い出させよう
連中に恐怖の味を 思い出させてやる
連中に我々の 連続ミサイル発射の音を思い出させてやる
天と地とのはざまには 奴らの哲学では思いもよらぬ事がある事を思い出させてやる
百人の駆逐艦の大艦隊で 世界を燃やし尽くしてやる
全ガスタービン発動開始 旗艦クチクカン・マゾ・プレイ始動
錨上げ!! もやい放て
「駆逐艦隊 艦隊指揮官より 全駆逐艦隊へ」
目標 全世界 ヌルゲーマー上空!!
第二次ストレ「イ」ンジ・デルタ作戦 状況を開始せよ
征くぞ 諸君
諸君私は中島理論が好きだ
諸君私は中島理論が好きだ諸君
私は中島理論が大好きだ
0の遺伝が好きだ空胎理論が好きだ形相質量遺伝が好きだ太陽と月のサイクルが好きだ
8代牡残存有数値先祖数が好きだ異系マジックが好きだ血統のコンプレックスが好きだ
個体間のコンプレックスが好きだ磁場理論が好きだ場所のコンプレックスは微妙だ
生産で、育成で、調教方法で、競走で、次走決定で、夏の過ごさせかたで、予想で、
POGで、この地上で使われるありとあらゆる中島理論が大好きだ
すでに終わった種牡馬×名牝が圧倒的人気にも関わらず沈んでゆく様を見るのが好きだ
数多の他の理論がこの理論の、「全兄弟で血統評価が違う」ということで
ばらばらになるときなど心が躍る
体重増というだけで軽視されていた馬が予想家を撃破するのが好きだ
他人が悲鳴を上げて大金を掛けた馬が料遺伝の多い馬に薙ぎ倒された時など
胸のすくような気持ちだった
低い人気の馬が関西の何ヶ月も北海道で休んでいた実力馬を蹂躙するのが好きだ
2強3強と呼ばれたレースで、すでに勝負付けの済んだ馬が何度も何度も
沈んでいる様など感動すら覚える
他の理論の信奉者が負けていく様などもうたまらない
有象無象の競走馬が時の下した手のひらとともに0遺伝を受けた種牡馬の産駒に
ばたばたとなぎ倒されるのも最高だ
何も考えない良血×良血配合に滅茶苦茶にされるのが好きだ
真実のはずなのに、スペシャルウィークは?アドマイヤコジーンは?
という一言に否定されるのはとてもとても悲しいことだ
牝馬の質に押しつぶされ、マイナー種牡馬が殲滅されるのが好きだ
すでに中島先生はわかっていたのに、ブルー0が書面に表されなかっただけで、
フサイチコンコルドにダービーで「お前は来ちゃいけない」と叫ぶのは屈辱の極みだ
諸君、私はマイナー種牡馬を、一頭しか産駒がいないような種牡馬の台頭を望んでいる
諸君、私につき従う中島理論フリークの諸君、君達はいったい何を望んでいる?
更なるマイナー種牡馬を望むか?すでに絶滅寸前の血統の復活を望むか?
マイナー配合の限りを尽くし、ノーザン、ターントゥー、ミスプロを殺す最強馬を望むか?
ハイペリオン!マンノウォー!トウルビヨン!
よろしい。ならば中島理論だ
我々は満身の力を込めて今まさに振り下ろさんとする握り拳だ
だがこの暗い闇の底で半世紀もの間堪え続けてきた我々にただの非主流血統の
最強馬ではもはや足りない!!
異系マジック3を!料遺伝8を!潜在能力0(最高)を!4代血統構成馬の活性値
別数値を!!
我らはわずかに一個大隊1000人に満たぬ中島理論フリークに過ぎない
だが諸君の競馬への愛は一騎当千であると私は信仰している。
ならば我らは諸君と私で総兵力100万と1人の狂信者となる
我々を忘却の彼方へと追いやり眠りこけている連中をたたき起こそう
髪の毛をつかんで引きずり降ろし眼を開けさせ思い出させよう
連中に異系の素晴しさを思い出させてやる
連中にこの理論の素晴しさを思い出させてやる
天と地のはざまには奴らの理論では思いもよらないことがあることを思い出させてやる
1千人の狂信者の力で血統地図を塗り替えてやる
最後の大隊大隊指揮官より全信者たちへ目標北海道新冠町!!
第2次中島作戦
状況を開始せよ
いくぞ 諸君
諸君 私はGOOSEが好きだ
諸君 私はGOOSEが好きだ
諸君 私はGOOSEが大好きだ
単気筒が好きだ 振動が好きだ パイプフレームが好きだ
倒立サスが好きだ モノサスが好きだ 中途な排気量が好きだ
シングルシートが好きだ セパハンが好きだ 刀カウルが好きだ
国道で 高速で 田舎道で 街中で 峠で 海岸線で 林道で トンネルで 天で 雨天で
この地上で走る ありとあらゆるGOOSEが大好きだ
油冷350cc単気筒を 爆音と共に1万回転まで ブン回すのが好きだ
エンジンを始動し その単気筒の排気音を聞いている時など心がおどる
3ヶ月に1度タンクを外し タペットカバーを外し タペット調整するのが好きだ
ガススタで燃料を入れ 燃費を計算してリッター30キロを越えた時など 胸がすくような気持ちだった
峠で一気に倒し込んだ時 エキパイが 路面に擦るのが好きだ
道路でGOOSE同士ですれ違い お互い二人揃って後ろを振り返ったときなど 感動すら覚える
強いエンブレを押え コーナーで倒しこみ 6000rpm以上から引っ張る時などはもうたまらない
普通に5速4000rpmで 国道をまったりと巡航するのも最高だ
マフラーを代えてキャブを代えて ボアアップしてハイカムを入れての
フルスロットル1万回転など 絶頂すら覚える
4気筒車に 滅茶苦茶にされるのが好きだ
最大出力にモノを言わせ 高速道路で引き離されるのは とてもとても悲しいものだ
大きく太ったリッターマシンを峠で追っかけまわすのが好きだ
峠で中型のレプリカマシンに千切られるのは 屈辱の極みだ
諸君 私はGOOSEを 地獄の様なGOOSE生活を望んでいる
諸君 私と同じGOOSE乗り諸君 君達は一体 何を望んでいる?
更なるGOOSEを望むか? 情け容赦のない 怒涛の様なGOOSEを望むか?
改造改良の限りを尽くし 三千世界のバイク乗りを引き離す 嵐の様なGOOSEを望むか?
「GOOSE!! GOOSE!! GOOSE!!」
よろしい ならばGOOSEだ
我々は満身の力をこめて 今まさに振り下ろさんとする握り拳だ
だが不人気車と10年もの間堪え続けて来た我々に ただのGOOSEではもはや足りない!!
大改造を!! 一心不乱の大改造を!!
我らはわずかに生産台数5千台の 数千人に満たぬ絶版車乗りに過ぎない
だが諸君は 一騎当千の古強者だと 私は信仰している
ならば我らは諸君と私で 数百万と1人のバイク集団となる
我々を忘却の彼方へと追いやり 眠りこけている連中を叩き起こそう
髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 眼を開けさせ 思い出させよう
連中に恐怖の味を 思い出させてやる
連中に我々の 単気筒の排気音を思い出させてやる
天と地とのはざまには 奴らの哲学では思いもよらぬ事がある事を思い出させてやる
数千人のGOOSE乗りで 世界を爆走し尽くしてやる
エンジン始動 チョークを戻せ
状況を開始せよ
行くぞ!諸君!
君 私はパスタが好きだ
諸君 私はパスタが好きだ
諸君 私はパスタが大好きだ
ミートソースが好きだ ナポリタンが好きだ きのこスパが好きだ ボンゴレが好きだ
ペペロンチーノが好きだ カルボナーラが好きだ スープスパが好きだ アラビアータが好きだ
明太子スパが好きだ
自宅でで 本場でで サ店でで デパートで 遊園地で ガストで サイゼリアで モダンパスタで 馬車道で
この地上で茹でられる ありとあらゆるパスタが大好きだ
鍋の縁に並べられたパスタが 放り込むと共に鍋底に広がるのが好きだ
茹で上げられたパスタが オリーブオイルでばらばらになった時など 心がおどる
シェフの操る トングが 鍋をかき混ぜるのが好きだ
湯気を上げて 煮えたぎる鍋から 引き上げたパスタを
フライパンで炒めた時など 胸がすくような気持ちだった
先のそろった フォークが 盛りつけられたパスタを かき混ぜるのが好きだ
お子様が チーズを 何度も何度もふりかけている様など 感動すら覚える
絡め取ったパスタをろう細工サンプルの様に 吊るし上げていく様などはもうたまらない
鳴き叫ぶハラのムシが 私の飲みこんだ唾液とともに のど元を過ぎるパスタに 次々と沈黙するのも最高だ
知ったかビギナーが 何も知らず激辛アラビアータに タバスコをふりかけ
プライドごと味覚を粉砕した時など 絶頂すら覚える
苺を練りこんだ甘味パスタに 味覚を滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死にたいらげるはずだったパスタが残され 皿を下げられてゆく様は とてもとても悲しいものだ
大食い兆戦の物量に押し潰されて 完食に失敗のが好きだ
時間に追いまわされ タイムアップを待たずに リタイアするのは 屈辱の極みだ
諸君 私はパスタを 本場イタリアの様なパスタを望んでいる
諸君 私に付き従うパスタ党諸君 君達は一体 何を望んでいる?
更なるパスタを望むか? 情け容赦のない 糞の様な味のパスタを望むか?
アルデンテの限りを尽くし 味皇を「美ー味いーぞー!!」と叫ばせる 嵐の様なパスタを望むか?
パスタ!! パスタ!! パスタ!!
よろしい ならばパスタだ
我々は満身の力をこめて 今まさに振り下ろさんとするフォークだ
だが この暗い部屋の中で 半日もの間 堪え続けて来た我々に ただのパスタではもはや足りない!!
大パスタを!! 一心不乱の大パスタを!!
我らはわずかに一個大隊 千人に満たぬ洋食派に過ぎない
だが諸君は 一騎当千の古強者だと 私は信仰している
ならば我らは諸君と私で 総兵力100万と1人のハラペコ集団となる
我々を忘却の彼方へと追いやり 米を食っている連中を叩き起こそう
髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 口を開けさせ 食べせよう
連中にイタリアンの味を 思い知らせてやる
連中に我々の 食器の音を思い出させてやる
天と地とのはざまには 奴らの調理では思いもよらぬ味がある事を思い知らさせてやる
一千人のハラペコの大食い集団で 世界中の小麦を食い尽くしてやる
全ガスコンロ使用開始 フロア、オーダー開始
着火!! 全コンロ 全オーブン 解放
「調理場(クック) オーナーシェフより 全店員へ」
目標 和食党 連中の胃袋!!
第二次イタリアン作戦 調理を開始せよ
征くぞ 諸君
諸君 私はemacsが好きだ
諸君 私はemacsが好きだ
諸君 私はemacsが大好きだ
NEmacsが好きだ Muleが好きだ Meadowが好きだ GNUEmacsが好きだ
Ctrl-\が好きだ Ctrl-hが好きだ Ctrl-fが好きだ Ctrl-yが好きだ
Linuxで FreeBSDで Solarisで HP-UXで Windowsで MacOSで BeOSで MS-DOSで
この地上のありとあらゆるOSと言語で動くこのエディタが大好きだ
Ctrl-c-Ctrl-qの一撃が インデントの混乱したソースコードを整列し イライ
ラを吹き飛ばすのが好きだ
間違って入力したロジックが Ctrl-\の斉射で消えていくときなど 心が躍る
ショートカットを操り 傍で見ている素人どもの 目を白黒させるのが好きだ
悲鳴を上げて .emacsファイルを設定している素人を 練り込んだ環境で黙ら
せてやった時など 胸がすくような気持ちだった
インデント4にそろえたソースコードが タブ8インデントのソースコードを蹂
躙するのが好きだ
入力モードがわからなくなったviユーザが ESCキーを何度も何度も叩いている
様など 感動すら覚える
Altキーしかショートカットを知らないWindowsユーザどもを 吊るし上げてい
く様などはもうたまらない
泣き叫ぶWindowsユーザが 理解不能なUNIX環境にばたばたと倒れていくのも最高だ
哀れな秀丸ユーザ達が 健気にもsambaを立ち上げてエディットしているのを
ネイティブのエディタで木っ端微塵に粉砕した時など 絶頂すら覚える
素人のプログラマーに emacsを使わせて 滅茶苦茶に入力させるのが好きだ
必死にダウンロードした emacsのコンパイルが失敗する様は とてもとても悲
しいものだ
Windowsエディタの物量に押されて マイノリティに追いやられるのが好きだ
他人のPC環境に馴染めず 素人のようにエディットするのは 屈辱の極みだ
諸君 私はemacsを 地獄のようなエディタを望んでいる
諸君 私に付き従うemacsユーザ諸君 君たちは一体 何を望んでいる?
更なるemacsを望むか? 情け容赦のない 糞のようなエディタを望むか?
環境設定の限りを尽くし 三千のショートカットを使いこなす
嵐のようなエディットを望むか?
ショートカット! ショートカット! ショートカット!
よろしい ならばemacsだ
我々は満身の力をこめて 今まさに振り下ろさんとする握り拳だ
だが この暗い闇の底で 半世紀もの間 エディットし続けてきた我々に
ただのemacsではもはや足りない!
Emacs-Lispを!! 一心不乱の機能拡張を!!
我らは僅かに一個大隊 千人に満たぬプログラマーに過ぎない
だが諸君らは 一騎当千の古強者だと 私は信仰している
ならば我らは諸君と私で 総工数100万と1人月の開発集団となる
我々を忘却の彼方へと追いやり 眠りこけているプログラマーどもを叩き起こそう
髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 眼を開けさせ 思い出させよう
連中にショートカットの味を 思い出させてやる
連中に我々の キータッチの音を思い出させてやる
天と地とのはざまには マウスでは思いもよらぬ操作がある事を思い出させてやる
一千人のプログラマーの集団で 世界を燃やし尽くしてやる
emacs起動開始 no windowモード
Ctrl-x-Ctrl-f ESC-x c++-mode!
「最新のソースコード ダウンロードサイトへ」
目標 Windows本土 マイクロソフト上空!! コンパイルを開始せよ
逝くぞ 諸君!
君 私は君が好きだ
君 私は君が好きだ
君 私は君が大好きだ
君が好きだ 君が好きだ 君が好きだ 君が好きだ
君が好きだ 君が好きだ 君が好きだ 君が好きだ 君が好きだ
君が 君が 君が 君が 君が 君が 君が 君が 君が 君が
この地上で行われる ありとあらゆる君の行動が大好きだ
君 私は愛を 地獄の様な愛を望んでいる
君 私に付き従う君 君は一体 何を望んでいる?
更なる愛を望むか? 情け容赦のない 糞の様なSEXを望むか?
鉄風雷火の限りを尽くし 三千世界の鴉を殺す 嵐の様なSEXを望むか?
愛!! 愛!! 愛!!
よろしい ならば愛だ
諸君 私はviが好きだ
諸君 私はviが好きだ
諸君 私はviが大好きだ
iが好きだ aが好きだ hjklが好きだ cwが好きだ
ZZが好きだ :gが好きだ :sが好きだ
Solarisで Linuxで FreeBSDで
Windowsで MacOSXで Amigaで
このファイル上で行われる ありとあらゆる編集作業が大好きだ
正規表現を並べた:sコマンドのgオプションが全行に置換を行うのが好きだ
:g/pattern/で指定された各行がmoveコマンドでバラバラに移動された時など心がおどる
左薬指が操るsコマンドが指定文字数を書き換えるのが好きだ
^Mを付けて改行コードの違うOSから読み込まれてきたテキストを
:%s/[CTRL-V][CTRL-M]//gで全行から削除したときなど胸がすくような気持ちだった
インデントをそろえた行の並びが関数のスコープを蹂躙するのが好きだ
混乱状態の初心者が既にコマンドモードに入ったviを何度も何度も[Esc]している様など感動すら覚える
未送金の秀丸ユーザーをダイアログ上に吊るし上げていく様などはもうたまらない
泣き叫ぶ中級者のファイルが私の這い回る手の指とともに
メカニカルスイッチ音を立てるキーボードにカチカチと書き換えられるのも最高だ
似非viクローンに目茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだったオリジナルviが蹂躙され
元祖のコマンドが勝手に変更されていく様はとても悲しいものだ
emacsコマンドの物量に押し潰されて殲滅されるのが好きだ
CTRLキーの押し下げに追い回されオカマの様に小指を立て続けるのは屈辱の極みだ
諸君 私はviを 最強のviを望んでいる
諸君 私に付き従うviユーザー諸君
君達は一体 何を望んでいる?
更なる似非viクローンを望むか?
情け容赦のない糞の様なviewを望むか?
root権限の限りを尽くしpasswdを書き換えるvipwの様な編集を望むか?
sh$ vi[Enter]
csh% vi[Enter]
bash$ vi[Enter]
よろしい ならばviだ
我々は渾身の力をこめて今まさに押し下げんとする右手小指だ
だがこの黒い画面の上で四半世紀もの間堪え続けて来た我々に
ただのviではもはや物足りない!!
vimを!! 最強のクローンvimを!!
我らはわずかに1ファイル一千KBに満たぬバイナリに過ぎない
だが諸君は一騎当千の古強者だと私は信仰している
ならば我らは諸君と私で総力7.7Mと368Byteのgvimとなる
我々を忘却の彼方へと追いやり眠りこけている連中を叩き起こそう
髪の毛をつかんで引きずり降ろし眼を開けさせ思い出させよう
連中にブラインドタッチの味を思い出させてやる
連中に我々のキータイプの音を思い出させてやる
天と地のはざまには奴らの哲学では思いもよらない事がある事を思い出させてやる
一千人のvimの戦闘団で OSを書き換え尽くしてやる
「コマンドモード発動開始」
「ラインエディタex発動」
「最後のviユーザーより全クローンユーザーへ」
目標wakhok.ac.jp
第二次 there vi-er 作戦 状況を開始せよ
征くぞ 諸君
∧_∧
(´ε ` )
(|∨∨|)
| ̄| ̄|
(_(__)
諸君 私はワタナベが好きだ
諸君 私はワタナベが好きだ
諸君 私はワタナベが大好きだ
出遅れが好きだ 早仕掛けが好きだ 鞭落としが好きだ 落馬が好きだ
逃げバテが好きだ 後方侭が好きだ 先行一杯が好きだ 追って届かずが好きだ
京都で 東京で 阪神で 中山で 中京で 函館で 札幌で 新潟で 小倉で 公営で
この地上で行われる ありとあらゆるワタナベの騎乗が大好きだ
戦列をならべた 差し馬の一群から 最終コーナーで ワタナベ騎乗馬だけ置いていかれるのが好きだ
期待を込めて握りしめられた馬券が 落馬で紙くずになった時など 心がおどる
オペラオーに操られる 和田が ワタナベを撃破するのが好きだ
雁首をそろえた 期待の素質馬が ワタナベの騎乗で 蹂躙されるのが好きだ
恐慌状態の馬券オヤジが 既に馬群に沈んだワタナベの騎乗馬に
何度も何度も罵声を浴びせる様など 感動すら覚える
安全主義の 本命党たちの予想を あっさり覆して着外に飛んだりなどはもうたまらない
ワタナベ騎乗で負けつづけていた馬が 別の騎手への乗り替わりとともに
憑き物が落ちたかのように ばたばたと勝ちまくるのも最高だ
哀れなナヴェ基地たちが 雑多な言い訳で 健気にも立ち上がってきたのを
ワタナベ自身のヘタレ騎乗が その弁解ごと木端微塵に粉砕した時など 絶頂すら覚える
ヘタレトリオの一員として イマオカ、ヤナギサワと肩を並べるワタナベが好きだ
必死に守るはずだったナリタトップロードから降板させられ
他のジョッキーに乗り替わられてれていく様は とてもとても悲しいものだ
岡部ラインに押し潰されて 殲滅されるのが好きだ
騎乗馬確保に追いまわされ 害虫の様にリーディング下位を這い回るのは 屈辱の極みだ
諸君 私はヘタレ騎乗を 地獄の様なヘタレ騎乗を望んでいる
諸君 私に付き従うワタナベファソ諸君 君達は一体 何を望んでいる?
更なる出遅れを望むか? 情け容赦のない 糞の様な騎乗ミスを望むか?
人間魚雷の限りを尽くし 淀の白鳥も見惚れる ミサイルの様な大落馬を望むか?
『ヘタレ!! ヘタレ!! ヘタレ!!』
よろしい ならばワタナベだ
我々は満身の力をこめて 今まさに振り下ろさんとする左鞭だ
だが この暗い2ちゃんねるで 何年もの間 堪え続けて来た我々に
ただのヘタレではもはや足りない!!
大ヘタレを!! 前代未聞の大ヘタレを!!
彼はわずかに二十七歳 栗東所属の一騎手に過ぎない
だが彼は 一騎当千のヘタレだと 私は信仰している
ならば彼一人で 総兵力一千人分のヘタレジョッキーとなる
彼を忘却の彼方へと追いやり 眠りこけている競馬ファンを叩き起こそう
髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 眼を開けさせ 思い出させよう
連中にワタナベの腕前を 思い出させてやる
連中に彼の 信じられないヘタレぶりを思い出させてやる
競馬場のターフの上には 奴らの予想では思いもよらぬ駄騎乗がある事を思い出させてやる
一千人分のヘタレ騎乗で 観客席を燃やし尽くしてやる
海外遠征プラン発動開始 沖厩舎始動
速報!! 菊花賞馬ナリタトップロード号 乗り替わり
「海外戦 四位洋文より 渡辺薫彦へ」
目標 シャンティン競馬場 香港国際カップ!!
海を渡るワタナベマジック作戦 観戦を開始せよ
征くぞ 諸君
諸君 私は埼玉が好きだ
諸君 私は埼玉が好きだ
諸君 私は埼玉が大好きだ
10万石饅頭が好きだ 西武ライオンズが好きだ 浦和レッズが好きだ 大宮アルディージャが好きだ
吉見百穴が好きだ ものづくり大学が好きだ むさしの村が好きだ 長瀞渓谷が好きだ 丸広百貨店が好きだ
所沢で 三峰口で 新越谷で 上尾で 本庄で 川口で 川越で 久喜で 浦和で 羽生で 小川町で
この地上に存在する ありとあらゆる埼玉が大好きだ
15両編成の 115系が 轟音と共に荒川を渡るのが 好きだ
スペーシアが 複々線で 爆走すると 心がおどる
師走の秩父で 山車がねり歩く夜祭が好きだ
タ○リがテレビで 「ださいたま」と言ったとき 胸がすくような気持ちだった
埼玉スタジアム2002が レッズのサポーターで 赤く染まるのが好きだ
秩父に向かう正丸トンネルの中で 特急が普通列車と交換待ちで待つ様など 感動すら覚える
頭文字Dで86同士が正丸峠でバトルするのはもうたまらない
秩父山中の山林で 山男がチェーンソーによって 木が薙ぎ倒すのは 最高だ
ライオンズのカブレラが 雑多なバットで 150km/hを超えるストレートを 豪快にうち放ち バックスクリーンに当たったときなど 絶頂すら覚える
大宮操車場の跡地が 大規模開発されるのが好きだ
大宮駅前や東武動物公園が閑古鳥が鳴き 女子供が原宿やネズミーに遊びに行く様は とてもとても悲しいものだ
東京都の勢いに押し潰されて ベットタウンになるのが好きだ
ベットタウン開発に追いまわされ 自然保護が後手後手に回るのが 屈辱の極みだ
諸君 私は埼玉を 楽園のような埼玉を望んでいる
諸君 私と戦友諸君 君達は一体 何を望んでいる?
更なる埼玉を望むか? 情け容赦のない 魅力のない埼玉を望むか?
南浦和の魔法使いが蓮田で曲芸をこなし 所沢の猫が泣く 嵐の様な埼玉を望むか?
埼玉!! 埼玉!! 埼玉!!
よろしい ならば埼玉だ
我々は満身の力をこめて 今まさに動き出そうとする関東の埼玉県民だ
だが この暗い闇の底で 半世紀もの間 堪え続けて来た我々に ただの埼玉ではもはや足りない!!
埼玉を!! 一心不乱の埼玉を!!
我らはわずかに一個大隊 700万人を少し超える埼玉県民に過ぎない
だが諸君は すべてを知り尽くしている埼玉県民だと 私は信仰している
ならば我らは諸君と私で 総兵力1億2千万人の日本国民となる
我々を忘却の彼方へと追いやり 田舎だと馬鹿にしている連中を叩き起こそう
髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 眼を開けさせ 思い出させよう
連中に屈辱の味を 思い出させてやる
連中に我々の 存在感を思い出させてやる
天と地とのはざまには 奴らの哲学では思いもよらぬ事がある事を思い出させてやる
700万人の埼玉県民の集団で 世界を埼玉一色に染めてやる
今こそ埼玉県の時代だ
「埼玉県民よ立ち上がれ 県知事より 全埼玉県民へ」
征くぞ 諸君
諸君 私は戦争が好きだ
諸君 私は戦争が好きだ
諸君 私は戦争が大好きだ
殲滅戦が好きだ 電撃戦が好きだ 打撃戦が好きだ 防衛戦が好きだ
包囲戦が好きだ 突破戦が好きだ 追撃戦が好きだ 掃討戦が好きだ
アフガンで ソマリアで イラクで グラナダで
パナマで ベトナムで リビアで 朝鮮で
全世界で行われる ありとあらゆる戦争行動が大好きだ
戦列をならべた MLRSの一斉発射が 轟音と共に敵陣を 吹き飛ばすのが好きだ
塹壕内にうずくまる敵兵が M77子弾ばらばらになった時など 心がおどる
戦車兵の操る M1A2の120ミリが 敵戦車を撃破するのが好きだ
悲鳴を上げて 燃えさかる戦車から 飛び出してきた敵兵を
MGでなぎ倒した時など 胸がすくような気持ちだった
夜間出撃する アパッチの編隊が 敵の車列を 蹂躙するのが好きだ
興奮状態の新兵が 既に全滅した縦列にを 何度も何度も攻撃を加える様など 感動すら覚える
原理主義の テロリスト達を金網にに 閉じこめて行く様などはもうたまらない
叫ぶ平和主義者が 私の振り下ろした手の平とともに
連射される催涙ガス弾に わらわらと追い散らされるのも最高だ
哀れな抵抗者達が 雑多な爆発物で 愚かにも立ち上がってきたのを
4000ポンド通常爆弾が 都市区画ごと木端微塵に粉砕した時など 絶頂すら覚える
ベトコンのゲリラに 滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだった村々が赤化され 敵味方が判別できなくなる様は とてもとても悲しいものだ
マスコミの偏向報道に押し潰されて 撤退させられるのが好きだ
平和主義者に追いまわされ 害虫の様に逃げ隠れするのは 屈辱の極みだ
諸君 私は戦争を 救世主(メシア)の様な戦争を望んでいる
諸君 私に付き従う合衆国民諸君 君達は一体 何を望んでいる?
更なる戦争を望むか? 情け容赦のない 神の様な戦争を望むか?
鉄風雷火の限りを尽くし イスラム世界の狂信者を殺す ジハードの様な戦争を望むか?
戦争!! 戦争!! 戦争!!
よろしい ならば戦争だ
我々は満身の力をこめて 今まさに振り下ろさんとする握り拳だ
だが この自由と資本の国で 300年もの間 民主主義教え続けて来た
我々に ただの戦争ではもはや足りない!!
大戦争を!! 一心不乱の大戦争を!!
合衆国軍はわずかに 4軍合わせて 137万に満たぬ少数に過ぎない
だが諸君は 世界平和の体現者だと 私は信仰している
ならば我らは諸君と私で 総兵力2億7千万と一人の大軍団となる
我々を北アメリカ大陸へと追いやろうとし コーランを暗唱している連中を叩き出そう
髪の毛をつかんで 引きずり下ろし
眼を開けさせ 思い出させよう
連中にマクドナルドの味を 思い出させてやる
連中に我々の ロックとジャズを思い出させてやる
天と地とのはざまには 奴らの哲学では思いもよらぬ事がある事を思い出させてやる
137万の自由と正義の軍団で、中東を燃やし尽くしてやる
全カタパルト射出開始 巡航ミサイル発射準備
離陸!! 全攻撃機 全安全装置 解除
「合衆国大統領より 中央軍総司令官へ」
目標 イラク本土 バグダット首都上空!!
第二次デザートストーム作戦 状況を開始せよ
征くぞ 諸君
諸君 私は北朝鮮が好きだ
諸君 私は金正日が好きだ
諸君 私は地上の楽園が大好きだ
マヌケが好きだ 目立つことが好きだ かいわれが好きだ 朝鮮総連が好きだ
北朝鮮が好きだ 土井たか子が好きだ 朝日新聞が好きだ 社民党が好きだ 工作員が好きだ
国会で 韓国で 北朝鮮で 中国で 議会で 紙上で 便所で 街頭で 会見で 民主党で
この地上で行われる ありとあらゆる売国行為が大好きだ
烏合の衆をならべた 議会の野次が 拍手と共に自民党を 吹き飛ばすのが好きだ
金日成の演説が空中高く響き 頭上にばらばらと降注ぐ時など 心がおどる
朝日新聞の書く 捏造と欺瞞に満ちた記事が 愚民共を洗脳するのが好きだ
事情を調べもせず 辛ガンスの保釈要望を 署名して韓国政府に突き付ける時など 胸がすくような気持ちだった
拉致を否定し 捏造と叫び 北朝鮮に媚を売り 被害者を蹂躙するのが好きだ
恐慌状態の辻元清美が 既に逮捕された鈴木ムネオを 何度も何度も口撃している様など 感動すら覚える
資本主義の敗北者 失業者達を路頭に 迷わせる様などはもうたまらない
泣き叫ぶ拉致被害者が 私の言い残した言葉に 失意と失望のどん底に叩き落され ばたばたと泣き崩れていくのも最高だ
哀れな2ちゃんねらー達が 雑多な書き込みで 健気にも立ち上がってきたのを 自作自演と 一蹴した時など 絶頂すら覚える
アメリカのブッシュに 滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだった北朝鮮が蹂躙され 金正日が犯罪者扱いされる様は とてもとても悲しいものだ
愚民共の物量に押し潰されて 殲滅されるのが好きだ
自民党の安倍に追いまわされ 害虫の様に地べたを這い回るのは 屈辱の極みだ
諸君 私は半島が 地獄の様な北朝鮮に支配されるのを望んでいる
諸君 私に付き従う党員諸君 君達は一体 何を望んでいる?
更なる拉致を望むか? 情け容赦のない 糞の様な自爆テロを望むか?
鉄風雷火の限りを尽くし 三千世界の鴉を殺す 嵐の様な闘争を望むか?
拉致!! 監禁!! テロ!!
よろしい ならばテロだ
我々は満身の力をこめて 今まさに振り下ろさんとする握り拳だ
だが この暗い闇の底で 半世紀もの間 堪え続けて来た我々に ただのテロではもはや足りない!!
大テロを!! 一心不乱の輝かしいテロを!!
我らはわずかに民主党 二百人に満たぬ議員団に過ぎない
だが諸君は 一騎当千の古強者だと 私は信仰している
ならば我らは諸君と私で 総兵力100万と1人の軍集団となる
我々を忘却の彼方へと追いやり 眠りこけている連中を叩き起こそう
髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 眼を開けさせ 思い出させよう
連中に恐怖の味を 思い出させてやる
連中に我々の 軍靴の音を思い出させてやる
天と地とのはざまには 奴らの哲学では思いもよらぬ事がある事を思い出させてやる
二百人の議員の集団で 世界を燃やし尽くしてやる
諸君 私は眠剤が好きだ
諸君 私は眠剤が大好きだ
ロヒプノールが好きだ
ハルシオンが好きだ
レボトミンが好きだ
ベンザリンが好きだ
ネルボンが好きだ
ベゲタミンが好きだ
マイスリーが好きだ
ラボナが好きだ
エバミールが好きだ
病院で 自宅で
バーで OFF会で
クラブで ホテルで
麻酔で 深夜で
早朝で 昼間で
この地上で開発されたありとあらゆる睡眠薬が大好きだ
ラインにならべたロヒの一斉吸入が轟音と共に眠気を催すのが好きだ
空中高く放り上げられたハルシオンが口の中でばらばらになった時など心がおどる
精神科医の操るベゲタミンのA錠が躁病を撃破するのが好きだ
悲鳴を上げて燃えさかる恐慌から飛び出してきた患者をラボナでなぎ倒した時など胸がすくような気持ちだった
苦味をそろえたアモバンの横隊が敵の戦列を蹂躙するのが好きだ
恐慌状態の新兵がレンドルミンを何度も何度も呑んでいる様など感動すら覚える
耐性主義の逃亡兵達をODで吊るし上げていく様などはもうたまらない
泣き叫ぶ捕虜達が私の振り下ろした手の平とともに金切り声を上げるゾルピデムにばたばたと薙ぎ倒されるのも最高だ
露助のAMTに滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだったTZPがレンドルミンに蹂躙され犯され殺されていく様はとてもとても悲しいものだ
英米の規制に押し潰されて殲滅されるのが好きだ
英米でロヒが無く害虫の様に地べたを這い回るのは屈辱の極みだ
諸君 私は眠剤を地獄の様な眠剤を望んでいる
諸君 私に付き従う大隊戦友諸君
君達は一体何を望んでいる?
更なる眠剤を望むか?
情け容赦のない糞の様な眠剤を望むか?
鉄風雷火の限りを尽くし三千世界の鴉を殺す嵐の様な眠剤を望むか?
『眠剤! 眠剤! 眠剤!』
よろしい ならば眠剤だ
我々は渾身の力をこめて今まさに振り降ろさんとする握り拳だ
だがこの暗い闇の底で半世紀もの間堪え続けてきた我々にはBZP系眠剤ではもはや足りない!!
バルビツールを!!
一心不乱の大バルビツールを!!
我らはわずかに一個大隊 千人に満たぬ敗残兵に過ぎない
だが諸君は一騎当千の古強者だと私は信仰している
ならば我らは諸君と私で総力100万と1人の軍集団となる
我々を忘却の彼方へと追いやり眠りこけている連中をさらに眠らせよう
髪の毛をつかんで引きずり降ろし眼を閉じさせ思い出させよう
連中に恐怖の味を思い出させてやる
連中に我々の軍靴の音を思い出させてやる
天と地のはざまには奴らの哲学では思いもよらない事があることを思い出させてやる
一千人の吸血鬼の戦闘団で
世界を燃やし尽くしてやる
「最後の大隊大隊指揮官より全空中艦隊へ」
目標スイス本土Roche社本社上空!!
2mgロヒプノール作戦 状況を開始せよ
寝るぞ 諸君
諸君 私は病院が好きだ
諸君 私は病院が好きだ
諸君 私は病院が大好きだ
内科が好きだ 外科が好きだ 歯科が好きだ 小児科が好きだ
耳鼻科が好きだ 呼吸器科が好きだ 心臓外科が好きだ 眼科が好きだ 産婦人科が好きだ
虫歯で 裂傷で 銃創で ガンで 潰瘍で ヘルニアで 肝炎で 水虫で 腸閉塞で 子宮筋腫で
この地上で行われる ありとあらゆる医療行為が大好きだ
ベッドをならべていた 同室の患者が 轟音と共に集中治療室に 運び込まれるのが好きだ
空中高く見下ろしてる歯科技工士のムネが 制服からチラチラ見える時など 心がおどる
歯科医の操る 大型のペンチが 親知らずを抜歯するのが好きだ
嬌声を上げて 殴りかかってきたヤクザから 負わされたケガの診断書を 警察に提出した時など 胸がすくような気持ちだった
ピンセットにはさまれた 脱脂綿のオキシドールが 傷口の雑菌を 蹂躙するのが好きだ
危篤状態の患者の家族が 既に死期が見えた祖父に 何度も何度も呼びかけている様など 感動すら覚える
敗北主義の 首を横に振る外科医に 切開してすぐ縫合される様などはもうたまらない
泣き叫ぶ子供達が 私の振り下ろした手の平とともに 「痛くないからね〜」と嘘を付く看護婦に 次々と注射されるのも最高だ
哀れな女子高生が 無計画な性交渉で 不覚にも妊娠してきたのを 「未成年者が
堕胎するのには 親御さんを連れてきてくださいね〜?」と通告した時など 絶頂すら覚える
病院の待合室で 名前を間違われるが好きだ
必死に守るはずだった後ろの処女が触診され 先生のぶっとい指に犯されていく様は とてもとても悲しいものだ
美人の看護婦に服を脱がされて 拭身されるのが好きだ
人間ドックで検査に追われ 迷子の様に病院中をうろつき回るのは 屈辱の極みだ
諸君 私は治療を ブラックジャックの様な治療を望んでいる
諸君 私に付き従うクランケ諸君 君達は一体 何を望んでいる?
更なる治療を望むか? 情け容赦のない 金儲けの様な治療を望むか?
西洋医学の限りを尽くし 三千世界のガン細胞を殺す スパゲッティー症候群の様な治療を望むか?
治療!! 治療!! 治療!!
よろしい ならば病院だ
我々は満身の力をこめて 今まさに振り下ろさんとする体温計だ
だが この暗い闇の底で 半世紀もの間 堪え続けて来た我々に 成分の半分がやさしさで出来たバファリンではもはや足りない!!
大手術を!! 一心不乱の大手術を!!
我らはわずかに15人 クラスの30%に満たぬ欠席者に過ぎない
だが諸君は 39,8℃の重病人だと 私は信仰している
ならば我らは諸君と私で577,5℃の超高熱となる
我々を忘却の彼方へと追いやり 給食のプリンを狙っているやつらを寝込ませよう
髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 口を開けさせ 感染させよう
連中にシロップの味を 思い出させてやる
連中に救急車の サイレンの音を思い出させてやる
天と地とのはざまには 奴らの医学では思いもよらぬ病気がある事を思い出させてやる
一千人のインフルエンザの感染者で 学校を閉鎖し尽くしてやる
全肺細胞発動開始 咳き込み始動
鼻水!! 全ハンカチ ティッシュペーパー かむぞ
「食後のお薬 粉薬より カプセルがいいな」
目標 4年3組 欠席者40%!!
ソ連2型インフルエンザウイルス 流行を開始せよ
逝くぞ 諸君
諸君 私はbase芸人が好きだ
諸君 私はbase芸人が好きだ
諸君 私はbase芸人が大好きだ
FUJIWARAが好きだ バッファロー吾郎が好きだ
サバンナが好きだ ザ・プラン9が好きだ
ケンコバが好きだ 陣内が好きだ 後藤秀樹が好きだ
ウエストサイドが好きだ ガブンチョ組が好きだ
baseで NGKで rise-1シアターで 学園祭で 地方の吉本系劇場で
関テレで ABCテレビで NHKで 読売で 毎日放送で GAORAで
私の目を楽しませてくれる ありとあらゆるbase芸人が大好きだ
テレビ欄をチェックして base芸人の名を見つけるのが好きだ
時間になっていそいそと 居間へ行く時など 心がおどる
たいてい番組開始からは見られず 歯噛みしながらまだかまだかと待つのが好きだ
若手なのに まだ無名なのに 先輩芸人にからんでいじってもらえて
戸惑いつつも 当意即妙なカエシをするbase芸人を見た時など 胸がすくような気持ちだった
劇場に到着して心躍らせながら螺旋階段を下りていく あのひとときが好きだ
騒がしかった開演前の客席が アナウンスや音楽とともに次第に静かになっていく様など 感動すら覚える
席がB列1番 通称「壁」だったのに気づいたとき 上手側通路の学習机の上に立つのとどっちが見やすいか考えるのなどもうたまらない
期待していなかった芸人が 予想外に面白くて笑いを堪能させてくれるのも最高だ
絶対に売れ残ると思われていた base SUMMER SMILE '02の 3万枚のチケットが
先行予約を乱発しまくりながらも 完売した時など 絶頂すら覚える
たまの全国ネットで緊張して 笑いを取る以前の問題でいっぱいいっぱいになるのは困る
更なる飛躍を求めて東京へ行き 露出そのものが減ってしまう卒業芸人達の様は とても悲しいものだ
お笑いに興味のない友人に 「誰?知らん」と身も蓋もなく言い放たれてしまうのが好きだ
期待して見ていても 「最近面白くないかも・・・」と気づくのは屈辱の極みだ
諸君 私はbase芸人を 笑い死にさせてくれるようなbase芸人を望んでいる
諸君 base芸人好きの多数なるわが同胞諸君 君たちは一体 何を望んでいる?
更なるbase芸人を望むか? 現在の芸人たちが より一層力をつけてくれることを望むか?
それにより レベルは上がるがファンも増え さらにチケット争奪戦が激しくなることを望むか?
base芸人!! base芸人!! base芸人!!
よろしい ならばbase芸人だ
我々が欲する満身の力を込めて 今もそしてこれからも見続ける芸人達だ
だが このチケット争奪戦激化の中 耐えがたきを耐え忍びがたきを忍ぶ我々には ただのbase芸人ではもはや足りない
ひいきの芸人を!! 登場しただけで自然と拍手したくなるひいきの芸人を!!
我らはわずかにお笑い好き 多くは若年の 特にパッとしない女性たちにすぎない
だがわが国のお笑い好きは 一騎当千の古強者だと 私は信仰している
ならば我らは諸君と私で 暖かい目と厳しい目を併せ持ったギャラリーになる
劇場前でたむろし 禁止されている出待ち入り待ちをしている連中を叩き起こそう
髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 口をあけさせ 思い出させよう
連中にお笑い好きの心得を 思い出させてやる
連中にその各々の行為が めぐりめぐってどんな結果を生むか思い出させてやる
天と地とのはざまには 奴らの哲学では思いもよらぬ事がある事を思い出させてやる
不正な手段でチケットやビデオををオークションに流す輩の存在を オークション事務局やオフィにチクり続けてやる
チケット確保完了 日付と開始時間に留意すべし
イベント当日! 指定と立ち見では 劇場に着く時間を微妙に加減せよ
「希望の小隊 突撃隊から 後方支援の軍属へ」
目標 お笑い板にいる 今日のイベントに都合で行けなかった人々へ!!
おすそ分けのレポうp 状況を開始せよ
刮目せよ 諸君
諸君 私はエロマンガが好きだ
諸君 私はエロマンガが好きだ
諸君 私はエロマンガが大好きだ
月野定規が好きだ 木工用ボンドが好きだ 田中エキスが好きだ あ〜る・こがが好きだ
きのした黎が好きだ たまちゆきが好きだ ぢたま某が好きだ ゼロの者が好きだ わんぱくが好きだ
半二で 半かなで うp板で 天使で 異聞で 波千で 古本屋で 本屋で 中央図書館で
この日本に存在する ありとあらゆるエロマンガが大好きだ
背表紙をならべた エロマンガの一斉読破で 擬音と共に精子を吹き飛ばすのが好きだ
読み終わって棚に眠っていた絵浪漫が スキャンでばらばらになった時など 心がおどる
俺の操る CanonのFB210Uが エロマンガをスキャンするのが好きだ
カバーをあけて キャリブレーションが終わったスキャナに 一気に読ませた時など 胸がすくような気持ちだった
ファイル名をそろえた エロマンガのフォルダが 俺の興味を 蹂躙するのが好きだ
テンポ状態の垢や 既に息絶えた垢に 何度も何度もアクセスしている様など 焦燥すら覚える
マンセー主義の 荒らし兼DOM達を 釣って晒し上げていく様などはもうたまらない
泣き叫ぶHDDが Irvineに開始のクリックとともに 金切り声を上げる容量に ばたばたとエラーを出すのも最高だ
哀れな従量課金ISP契約者が 貧弱な回線で 健気にもうpしたのを 光回線のフルスピードで 一瞬にしてダウソ完了した時など 罪悪感すら覚える
少女がエロマンで 滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだった姉妹が蹂躙され 女子供が犯され殺されていく様は とてもとても興奮する物だ
卑怯な拷問の快感に押し潰されて 失神するのが好きだ
チョンのF5攻撃に晒され テンポのうちにデリを喰らうのは 屈辱の極みだ
諸君 私はエロマンガを 地獄の様なエロマンガを望んでいる
諸君 私に付き従う絵浪漫戦友諸君 君達は一体 何を望んでいる?
更なるエロマンガを望むか? 情け容赦のない 糞の様なうp祭りを望むか?
鉄風雷火の限りを尽くし 波千 異聞 天使をも殺す 嵐の様な祭を望むか?
絵浪漫!! 絵浪漫!! 絵浪漫!!
よろしい ならばエロマンガだ
我々は満身の回線を空けて 今まさにダウソ始めんとする左クリックだ!
だが この暗い半二の底で 半日もの間 ヒキコモリ続けて来た我々に ただのエロマンガではもはや足りない!!
大うp祭りを!! 一心不乱の絵浪漫地獄を!!
我らはわずかに一個大隊 数人に満たぬオナニストに過ぎない
だが諸君は 一騎当千のエロマンガーだと 私は信仰している
ならば我らは諸君と私で 総兵力5人と1人の軍集団となる
我々を忘却の彼方へと追いやり 眠りこけている連中を叩き起こそう
パンツをつかんで 引きずり下ろし 股を開けさせ 思い出させよう
連中に絵浪漫の味を 思い出させてやる
連中に我々の 絵浪漫の興奮思い出させてやる
天と地とのはざまには 奴らの哲学では思いもよらぬプレイがある事を思い出させてやる
数人の絵浪漫のオナニストで エロマンガを読み尽くしてやる
諸君 私は猫が好きだ
諸君 私は猫が好きだ
諸君 私は猫が大好きだ
シャム猫が好きだ アメショが好きだ 三毛猫が好きだ ぶち猫が好きだ
ペルシャが好きだ 雑種猫が好きだ サビ猫が好きだ 白猫が好きだ 黒猫が好きだ
居間で 書斎で コタツで 野原で 膝の上で 布団で 風通しのよい場所で 野原で 森で 庭で
この地上で行われる ありとあらゆる猫の行動が大好きだ
夜会に集まった 雄の求愛声が 轟音と共に住民を 眠らせないのが好きだ
空中高く放り上げられた猫が くるんと回ってちゃんと着地した時など 心がおどる
獣医の操る 猫用のメスが 精巣を撃破するのは飼い主の義務だ
悲鳴を上げて 踏んでしまった尻尾を 抜くかのごとく逃げようとして 文句をいわれた時など 正直、スマンかった
2匹重なり合って 寝ている猫が 主人の座席を 蹂躙するのが好きだ
興奮状態の子猫が ひらひらと動く猫リボンに 何度も何度も猫ぱんちしている様など 感動すら覚える
猫殺しコピペを ペット大好き板に 貼り付けていく事などはもう止めてくれ
泣き叫ぶ子猫たちが 私の撫で下ろした手の平とともに ごろごろとくつろいでいくのも最高だ
哀れな老猫が 力をふりしぼって 健気にも立ち上がってきたのを
水や食事を与えて ゆっくりと最後の時を来ないでくれと願いながら過ごすのは 絶頂すら覚える
野良猫のごみあさりに 滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだった家猫が家出して 野原のトイレで用便する様は とてもとても悲しいものだ
犬派の物量に押し潰されて 殲滅されるのが好きだ
大型犬に追いまわされ 子猫の様に樹上に登るのは 屈辱の極みだ
諸君 私は猫を フサギコの様な猫を望んでいる
諸君 私に付き従う猫好き諸君 君達は一体 何を望んでいる?
更なる猫を望むか? 丸くなって眠る アンカの様な猫を望むか?
鉄風雷火の限りを尽くし 三千世界の犬を猫ぱんちする マターリとした猫を望むか?
猫!! 猫!! 猫!!
よろしい ならば猫だ
我々は満身の力をこめて 今まさに犬派に振り下ろさんとする握り拳だ
だが この暗い闇の底で 半世紀もの間 堪え続けて来た我々に ただの猫ではもはや足りない!!
仔猫を!! いまだ人を知らない臆病な仔猫を!!
我らはわずかに一個大隊 千人に満たぬ猫好きに過ぎない
だが諸君は 一騎当千の大猫好きだと 私は信仰している
ならば我らは諸君と私で 総兵力100万と1人の軍集団となる
我々を忘却の彼方へと追いやり 犬と散歩している連中を叩き起こそう
髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 眼を開けさせ 思い出させよう
連中に猫の可愛さを 思い出させてやる
連中に我々の 猫の泣き声を思い出させてやる
天と地とのはざまには 犬の飼いかたでは思いもよらぬ事がある事を思い出させてやる
一千人のマターリ志向の猫好きで 世界を猫でいっぱいにしてやる
全フリスキー開封開始 空母ギコ猫・フサギコ、旗艦モナー始動
離床!! 全首輪 全予防接種 発動
「最後の猫 猫好き指揮官より 全空中艦隊へ」
目標 hobbyサーバー dog板!!
第二次「dogではなくcatに板の名前を変えよう」作戦 状況を開始せよ
征くぞ 諸君 但し野良猫に餌をやったり避妊手術をしなかったりするのはお断りだ
諸君、今度の中間選挙において私は無事、勝利を収めることが出来た。
先日の演説草稿をよくかみ砕いて推敲し直してみた。そう、プレッツェルを食べるときのようにだ。
諸君 私は戦争が好きだ
諸君 私は戦争が好きだ
諸君 私は戦争が大好きだ
殲滅戦が好きだ 電撃戦が好きだ 打撃戦が好きだ 防衛戦が好きだ
包囲戦が好きだ 突破戦が好きだ 追撃戦が好きだ 掃討戦が好きだ
アフガンで ソマリアで イラクで グラナダで
パナマで ベトナムで リビアで 朝鮮で
全世界で行われる ありとあらゆる戦争行動が大好きだ
戦列をならべたMLRSの一斉発射が 轟音と共に敵陣を吹き飛ばすのが好きだ
塹壕内にうずくまる敵兵が M77子弾でばらばらになった時など 心がおどる
戦車兵の操るM1A2の120ミリが敵戦車を撃破するのが 好きだ
悲鳴を上げて燃えさかる戦車から飛び出してきた敵兵を
MGでなぎ倒した時など 胸がすくような気持ちだった
夜間出撃するアパッチの編隊が敵の車列を蹂躙するのが 好きだ
興奮状態の新兵が既に全滅した縦列に 何度も何度も攻撃を加える様など 感動すら覚える
原理主義のタリバン兵達を金網に閉じこめて行く様などは もうたまらない
叫ぶ反戦デモ隊が私の振り下ろした手の平とともに
連射される催涙ガス弾にわらわらと追い散らされるのも 最高だ
哀れな抵抗者達が雑多な爆発物で愚かにも立ち上がってきたのを
4000ポンド通常爆弾が都市区画ごと木端微塵に粉砕した時など 絶頂すら覚える
ベトコンのゲリラに滅茶苦茶にされるのが 好きだ
必死に守るはずだった戦略村が赤化され 敵味方の区別ができなくなる様は とてもとても悲しいものだ
マスコミの戦争報道に押し流され 撤退させられるのが好きだ
記者連中に追いまわされ害虫の様に逃げ隠れするのは 屈辱の極みだ
諸君 私は戦争を 救世主(メシア)の様な戦争を望んでいる
諸君 私に付き従う合衆国民諸君 君達は一体何を望んでいる?
更なる戦争を望むか? 情け容赦のない神の様な戦争を望むか?
鉄風雷火の限りを尽くし イスラム世界の狂信者を殺す クルセーダの様な戦争を望むか?
戦争!! 戦争!! 戦争!!
よろしい ならば戦争だ
我々は満身の力をこめて 今まさに振り下ろさんとする握り拳だ
だが この自由と資本の国で300年もの間民主主義を伝道し続けて来た我々に
ただの戦争ではもはや足りない!!
大戦争を!! 一心不乱の大戦争を!!
合衆国軍はわずかに 4軍合わせて137万に満たぬ少数に過ぎない
だが諸君は 世界平和の体現者だと私は信仰している
ならば我らは諸君と私で 総兵力2億7千万と一人の大軍団となる
我々を北米大陸へと追いやろうとし コーランを暗唱している連中を叩き出そう
髪の毛をつかんで 引きずり下ろし
眼を開けさせ 思い出させよう
連中にマクドナルドの味を 思い出させてやる
連中に我々の ロックとジャズを思い出させてやる
天と地とのはざまには 奴らの哲学では思いもよらぬ事がある事を思い出させてやる
137万の自由と正義の軍団で、中東を燃やし尽くしてやる
全カタパルト射出開始 巡航ミサイル発射準備
離陸!! 全攻撃機 全安全装置解除
「合衆国大統領より 中央軍総司令官へ」
目標 イラク本土 バグダット首都上空!!
第二次デザートストーム作戦 状況を開始せよ
征くぞ 諸君
諸君 私はアヒャが好きだ
諸君 私はアーヒャヒャヒャ
アーヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
アヒャが好きだ アヒャが好きだ アヒャが好きだ アヒャヒャ好き
アヒャヒャ好き アヒャヒャ好き アヒャヒャヒャ アヒャヒャヒャ アヒャーリ!!
アヒャ アヒャ アヒャ アヒャ アヒャ アヒャ アヒャ アヒャ アヒャ アヒャ
ここで行われる ありとあらゆるアヒャーリが大好きだ
戦列をならべた アヒャの一斉発射が 轟音と共に味方のアヒャ達を 吹き飛ばすのが好きだ
空中高く放り上げられたアヒャが ばらばらの豆になって戻ってきた時など 心がおどる
アヒャの操る 特大のロードローラーが アヒャ達をペヒャーリしてしまうのが好きだ
奇声を上げて 飛び出してきたアヒャを ピアノ線でスッポーンなど 胸がすくような気持ちだった
包丁先をそろえた アヒャの横隊が アヒャの戦列を アーヒャヒャヒャするのが好きだ
恐慌状態のアヒャが スッポーンされたアヒャを 何度も何度もスッポーンしている様など 感動すら覚える
アヒャ主義の アヒャ達を首吊り台で 吊るし上げていても死なない様などはもうたまらない
暴れ狂うアヒャ達に 金切り声を上げる機関銃を奪われ 味方がばたばたと薙ぎ倒されるのも最高だ
哀れなアヒャ達が 雑多な包丁で 健気にも立ち上がってきたのを
特注品の巨大な包丁で 大量にスッポポポポポポポーーーンした時など 絶頂すら覚える
アヒャしていない連中に 滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死にアヒャるはずだったアヒャが洗脳され マターリしていく様は とてもとても悲しいものだ
キチガイだと思われ 隔離されるのが好きだ
荒らし、煽りに間違えられ アーーヒャヒャヒャヒャできないのは 屈辱の極みだ
諸君 私はアヒャーリを アヒャの様なアヒャーリを望んでいる
諸君 私に付き従うアヒャ戦アヒャ諸君 アヒャ達は一体 何を望んでいる?
更なるアヒャーリを望むか? 情け容赦のない スッポーンなアヒャーリを望むか?
アヒャヒャの限りを尽くし アヒャヒャヒャヒャヒャ 嵐の様なアヒャーリを望むか?
アヒャーリ!! アヒャーリ!! アヒャーリ!!
よろしい ならばアヒャーリだ
我々は満身のアヒャヒャヒャヒャ 今まさに振り下ろさんとする包丁だ
だが このスレで 毎日毎日 アヒャし続けて来たアヒャに ただのアヒャーリではもはや足りない!!
大アヒャーリを!! 一心不乱の大アヒャーリを!!
我らはわずかに一個アヒャ 千人に満たぬスッポーン兵に過ぎない
だが諸君は 一騎アヒャのアヒャだと 私はアヒャーリしている
ならば我らは諸君と私で 総兵力アヒャ万と1人のアヒャ集団となる
アヒャを忘却の彼方へと追いやり アヒャしていない連中を叩き起こそう
頭と胴をつかんで 何回もねじって スッポーンして 思い出させよう
連中にアヒャの味を 思い出させてやる
連中にアヒャの アヒャヒャの音を思い出させてやる
天と地とのはざまには 奴らの哲学では思いもよらぬ奇行がある事を思い出させてやる
千人のアヒャのアヒャーリ団で 世界をアヒャし尽くしてやる
アーヒャヒャヒャヒャヒャ アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
アヒャ!! アヒャヒャ アヒャヒャ アヒャー
「あーひゃひゃ あひゃひゃひゃ あひゃひゃー」
アヒャ アヒャヒャ アーヒャヒャヒャヒャ!!
アーヒャヒャヒャヒャヒャヒャ アヒャーリー
アーヒャヒャ!!
諸君 私は引き篭もりだ
諸君 私は引き篭もりだ
諸君 私は重症の引き篭もりだ
散歩が嫌いだ 学校が嫌いだ 会社が嫌いだ OFF会が嫌いだ 遊びに逝くのが嫌いだ
この世に存在する ありとあらゆる外出行為が大嫌いだ