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諸君 私は有栖川が好きだ 
諸君 私は有栖川が好きだ 
諸君 私は有栖川有栖が大好きだ 

月光が好きだ 孤島が好きだ 
双頭が好きだ マジミラが好きだ 
46番目が好きだ スウェーデンが好きだ 
ダリ繭が好きだ 朱色が好きだ 
海奈良が好きだ 

平原で 街道で 草原で 砂漠で 
海上で 空中で ホテルで 喫茶店で 
自宅で ライティングマシーンで 

この地上で書かれるありとあらゆる有栖川作品が大好きだ 

若き大学生たちを火山が轟音と共に右に左に吹き飛ばすのが好きだ 
空中高く放り上げられた岩石がアリスのそばに落下した時など心がおどる 

信じられぬほど素晴らしいタイミングで橋が墜落するのが好きだ 
悲鳴を上げて逃げ狂うミス研3人組をコミュニティ連中がとっ捕まえた時など胸がすくような気持ちだった 

後から後から取ってつけたように火村の設定が増えていくのが好きだ 
どういうオチをつけるつもりか火村が人を殺したいと思ったことがあると有栖が何度も何度も解説する様など感動すら覚える 

火村が意地悪く犯人を陥れ皆の前に吊るし上げていく様などはもうたまらない 
最後まで抵抗する犯人が火村の振り下ろした手の平とともにばたばたと薙ぎ倒されるのも最高に失笑だ 

綾辻行人と比較され滅茶苦茶に貶されるのが大嫌いだ 
必死に守るはずだった浪速のクイーンの異名が蹂躙され誰からも忘れ去れ下らぬ短編しか書けないことはとてもとても悲しいものだ 

続々出る新人作家の新作に押し潰されて殲滅されるのが嫌いだ 
メフィストの連中に追い込まれ平積みされる期間が短すぎるのは屈辱の極みだ 

諸君 私はミステリを天上の本格ミステリを望んでいる 
諸君 私に付き従う本格ヲタ諸君 
君達は一体何を望んでいる? 

更なるキャラ萌えを望むか? 
周りが見えぬ糞の様なヒムラーの大量発生を望むか? 
萌えの限りを尽くし三千世界の鴉を愛すようなアリシストを望むか? 


『キャラ萌え! ロジック! 落ち目!』 

よろしい ならば有栖川だ 

我々は渾身の力をこめて今まさに振り降ろさんとする握り拳だ 
だがこの暗い低迷期の底で何年もの間堪え続けてきた我々にただの新作ではもはや足りない!! 

大長編を!! 
一心不乱の大トリックを!! 

我らはわずかに1スレ 10人に満たぬ少数派に過ぎない 
だが諸君は一騎当千の古読者だと私は信仰している 
ならば我らは諸君と私で総力1万と1人の超アリス集団となる 

我々を忘却の彼方へと追いやり眠りこけている連中を叩き起こそう 
アーヤの髪の毛をつかんで引きずり降ろし眼を開けさせ思い出させよう 
連中に真のロジックの味を思い出させてやる 
その前に有栖川有栖本人にかつての美しいロジックを思い出させてやる 

学生編と作家編のはざまには奴らの哲学では思いもよらないトリックが未だひそんでいることを思い出させてやる 
とびきりの有栖頭脳で 
いつか我孫子を越えるゲーム御殿を建ててやる 

「最後の有栖復活隊指揮官より元有栖川信者へ」 
目標本格ミステリ大賞受賞!このミス1位! 

第一次有栖川有栖復活作戦 状況を開始せよ 

まだ買うぞ 諸君 

みんな あたしゃ自動人形の破壊が好きさ みんな あたしゃ自動人形の破壊が好きさ みんな あたしゃ自動人形の破壊が大好きさ バラバラに壊すのが好きさ ズタズタに壊すのが好きさ  粉々に壊すのが好きさ メチャメチャに壊すのが好きさ 包囲して壊すのが好きさ 突破して壊すのが好きさ  1対1で壊すのが好きさ 不意打ちで壊すのが好きさ 木っ端微塵に壊すのが好きさ 平原で 街道で 水中で 草原で 凍土で 砂漠で 海上で 空中で 泥中で 湿原で この地上で行われる ありとあらゆる自動人形破壊行動が大好きさ マリオネットをならべた 人形遣いの一斉攻撃が 轟音と共に自動人形を 吹き飛ばすのが好きさ 空中高く放り上げられた自動人形が 効力射でばらばらになった時など 心がおどるね 人形遣いの操る マリオネットが 自動人形を破壊するのが好きさ 悲鳴を上げて 燃えさかるテントから 飛び出してきた自動人形を マリオネットでなぎ倒した時など 胸がすくような気持ちだったよ 銃剣先をそろえた マリオネットの横隊が 自動人形の隊列を 蹂躙するのが好きさ 恐慌状態の新米しろがねが 既に機能停止した自動人形を 何度も何度も刺突している様など 感動すら覚えるねぇ やる気を失った 逃亡人形遣いに制裁を加えたがるしろがねを 押しとどめる様などはもうたまらない 泣き叫ぶ自動人形達が 私の振り下ろした手の平とともに 金切り声を上げるドリルや神秘の玉に ばたばたと薙ぎ倒されるのも最高さ 哀れな自動人形達が 雑多な小火器で 健気にも立ち上がってきたのを 大陸弾道弾が テントごと木端微塵に粉砕した時など 絶頂すら覚えるね 銃人形の機関銃に 蜂の巣にされるのが好きさ 必死に守るはずだった村々が蹂躙され ゾナハ病に犯されていく様は とてもとても悲しいものだったねぇ 自動人形の物量に押し潰されて 殲滅されるのが好きさ 虫型銃人形のバルカン砲攻撃に追いまわされ 害虫の様に地べたを這い回るのは 屈辱の極みだったよ みんな あたしゃ破壊を 地獄の様な破壊を望んでいる みんな あたしに付き従うしろがね達 あんた達は一体 何を望んでいるのかえ? 更なる破壊を望むのかい? 情け容赦のない 糞の様な破壊を望むのかい? 鉄風雷火の限りを尽くし 三千世界の鴉を殺す 嵐の様な破壊を望むのかい? 破壊!! 破壊!! 破壊!! いいだろう ならば破壊さ あたしらは満身の力をこめて 今まさに振り下ろさんとする握り拳さ だけど この暗い闇の底で 2世紀近くもの間 堪え続けて来たあたしらに ただの破壊じゃもう足りないね!! 大破壊を!! 一心不乱の大破壊を!! あたしらはわずかに30個大隊 3万人に満たぬ元ゾナハ病患者に過ぎない だがあんた達は 一騎当千の古強者だと あたしゃ信仰しているよ ならば我々はあんたらとあたしで 総兵力3万と1人の軍集団となる 我々を忘却の彼方へと追いやり 眠りこけている連中を叩き起こそう 髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 眼を開けさせ 思い出させてやろうじゃないか 連中に恐怖の味を 教え込んでやろう 連中に我々の マリオネットを繰る音を思い出させてやる 天と地とのはざまには 奴らの哲学では思いもよらぬ事がある事を思い出させてやろうじゃないか 3万人の不死人の集団で 自動人形の世界を燃やし尽くしてやる しろがね指揮官・ルシールより全しろがねへ 目標 サハラ中央 真夜中のサーカステント!! 『特別な雨』作戦 状況を開始しな 征くよ、みんな
 諸君 私は頭文字Dが好きだ  諸君 私は頭文字Dが好きだ  諸君 私は頭文字Dが大好きだ  藤原親子が好きだ 高橋兄弟が好きだ 中里毅が好きだ 庄司慎吾が好きだ 真子&沙雪が好きだ  ランエボ軍団が好きだ 秋山渉が好きだ 小柏カイが好きだ 勿論その他の皆さんも大好きだ  秋名で 妙義で 碓氷で 赤城で いろは坂で 正丸で スタンドで 車中で ファミレスで 遠征先で  この世界で行われる ありとあらゆる走り屋行動が大好きだ  車体をならべた 高橋兄弟の並列ドリフトが ロータリーサウンドと共にギャラリーを 湧かすのが好きだ  打倒GT−R用にセッティングされたRX−7が 逆にアダになった時など 心がおどる  道路のど真ん中で待ちうける 高橋啓介の台詞が ノリの悪かった拓海を撃破するのが好きだ  半ベソをかいて クラッシュしたEG−6から 降りてきた庄司慎吾に  池谷が言葉を掛けた時など 胸がすくような気持ちだった  チームワークをそろえた 真子と沙雪が 夜の碓氷峠を爆走するのが好きだ  ドリフト状態の文太が 既に息絶えそうな祐一をよそに 何度も何度もステアから手を離す様など感動すら覚える  走り屋気取りのヘタレドライバー達を牛蒡抜きに 抜き去っていく様などはもうたまらない  沸き叫ぶギャラリー達が スターターの振り下ろした手の平とともに 唸りを上げるマシンを  ばたばたと解説するのも最高だ  中里毅が GT−R32で 健気にも立ち向かってきたのを エンペラーのナンバー2が  ステッカーごと木端微塵に粉砕した時など 絶頂すら覚える  チンピラルックの高橋涼介に 待ち伏せされるのが好きだ  守られるはずだったなつきの秘密が暴露され ハチロクがカウントダウンを迎える様は とてもとても悲しいものだ  アウト・オブ・眼中に敗北して 平手打ちされるのが好きだ  ドッカンターボの秋山渉に追いまわされ 事故車にバトルを中断されるのは 屈辱の極みだ  諸君 私は頭文字Dを 地獄の様な頭文字Dを望んでいる  諸君 私に付き従うイニDファン諸君 君達は一体 何を望んでいる?  更なる遠征を望むか? 情け容赦のない 鬼の様な遠征を望むか?  テクニックと精神力の限りを尽くし 関東圏の走り屋全てを抜き去る 嵐の様なバトルを望むか?  イニD!! イニD!! イニD!!  よろしい ならば頭文字Dだ  我々は満身の力をこめて 今まさに踏み込まんとする右足だ  だが この暗い峠道で 7年もの間 堪え続けて来た我々に ただのバトルではもはや足りない!!  大バトルを!! 一心不乱の大バトルを!!  我らはわずかに一個大隊 千人に満たぬイニDファンに過ぎない  だが諸君は 一騎当千の古強者だと 私は信仰している  ならば我らは諸君と私で 総兵力100万と1人の集団となる  我々を忘却の彼方へと追いやり ぶーたれてばかりいるしげのを叩き起こそう  リアウイングをつかんで 引きずり下ろし ウインドゥを開けさせ 思い出させよう  湾岸ファンの連中に 峠道の恐怖を思い知らせてやる  レブファンの連中に 男達のスキール音を思い知らせてやる  天と峠との狭間には 奴らの走りでは思いもよらぬ事がある事を思い出させてやる  一千人のイニDファンの戦闘集団で YMを燃やし尽くしてやる  1年限定発動開始 プロジェクトD始動  カウント行くぞォ!! 全ドライバー 全伏線 解除  「プロジェクトD総帥より 全頭文字Dファンへ」  目標 頭文字D 休載阻止作戦!!  第二部盛り上げ作戦 状況を開始せよ  征くぞ 諸君
諸君 私はガウガウわー太が好きだ 諸君 私はガウガウわー太が好きだ 諸君 私はガウガウわー太が大好きだ 太助が好きだ みさと先輩が好きだ 華先輩が好きだ 委員長が好きだ わー太が好きだ クロが好きだ およう・吾作が好きだ 小次郎が好きだ 梅たんが好きだ 1で 注意事項で 関連リンクで 1乙で 作品感想で キャラ萌えで 梅たん情報で パロネタで 展開予想で 次スレ移行で 梅たんスレで行われる ありとあらゆる梅たん応援が大好きだ 御託をならべた 住人の一斉予想が 金曜と共に微塵に 吹き飛ばされるのが好きだ 空中高く放り上げられたおようが 後続車でばらばらになった回など 心が凍る 梅たんの操る 萌えの爆発力が 元アンチを撃破するのが好きだ 悲鳴を上げて 燃えさかる邸宅から 飛び出してきた三枝氏を 委員長がなじり倒した回など 胸がこわれそうな気持ちだった 水道管をくわえた 老齢のガウ犬が 焼死のピンチを 打破するのが好きだ 皮膚炎の小次郎が 既にぼろへにょのベストを 何度も何度も探して着ている様など 感動すら覚える 拝金主義だった 元ブリーダーが救急車の陰で 悔恨の涙をしゃくり上げていく様などはもうたまらない 泣き叫ぶ早読み達が 感動巨編を書き下ろした手の平の中で 梅たんが作り上げるストーリーに ばたばたと薙ぎ倒されるのも最高だ 哀れな求愛者が 雑踏のキャンパスへ 健気にも踏み込んできたのを ステディ気取りのお姫サマ抱っこで 獣医志望の動機ごと木端微塵に粉砕された回など 絶望すら覚える 太助が動物集団に 滅茶苦茶に噛まれるノリが好きだ 必死に守るはずだった裏看板の片翼がもがれ カジメが切り捨てられていくバンチは とてもとても悲しい雑誌だ ハァハァの物量に押し潰されて マジ感想を流されるのは欝だ 縁起が悪いと疎まれ 条虫のせいで地べたにお尻を擦り付ける黒猫は 屈辱の極みだ 諸君 私は太助の 地獄の底からの復活を望んでいる 諸君 梅たんに付き従うスレ住人諸君 君達は一体 何を望んでいる? 更なる試練を望むか? 情け容赦のない 欝の様な打ち切りを望むか? ストーリーテリングの限りを尽くし 散々泣かせて悲しがらせる 嵐の後の晴れ間を望むか? 読みたい!! 読みたい!! 読みたい!! よろしい ならばアンケートだ 我々は満身の力をこめて 今まさに振り下ろさんとする前脚の爪だ だが 先行きの暗いバンチの巻末で 丸一年もの間 堪え続けて来た我々に 白黒のページではもはや足りない!! 表紙を!! 原画集の大刊行を!! 我らはわずかに6スレ 6千レスに満たぬ漫画板住人に過ぎない だが諸君は 一騎当千の漫画読みだと 私は信仰している ならばわー太は諸君と私で 総売上600万と1部の大ヒット作となる 名作を雑誌の巻末へと追いやり 眠りこけている連中を叩き起こそう 駄作読みの手をつかんで 引きずり込み 眼を開けさせ 思い知らせよう 連中に漫画の醍醐味を 思い出させてやる 連中に漫画描きの ペン先の音を思い出させてやる コマとコマとのはざまには 凡百の漫画屋では絵にも描けぬ感動がある事を思い出させてやる 幾千人の梅たん信者の応援団で 情熱を燃やし尽くしてやる 全キャラ新学期編発動開始 切り札「みさとは身持ちカタイからなぁ」始動 苦悩!! 全シリアス 全欝伏線 解禁 「最後の拠り所 太助の動物会話能力凍結 全動物普通の鳴き声へ」 目標 コミックバンチ 巻頭カラー常連!! 第二次梅たん信者獲得作戦 状況を開始せよ 征くぞ 諸君
諸君、私はストレートが好きだ 諸君、私はストレートが好きだ 諸君、私はストレートが大好きだ C3001Hが好きだ P210iが好きだ F503iが好きだ J-P51が好きだ 自宅で 学校で 会社で 駅で バス電車内で 街で この地上で使用されるありとあらゆるストレート機種が大好きだ 戦列を並べた狂信者の着メロが轟音とともに折りたたみを吹き飛ばすのが好きだ 空中高く放り上げられた折りたたみが効力射でばらばらになったときなど心がおどる DQNの操る折りたたみのボタンが液晶に傷を付けるのが好きだ 悲鳴を上げてショップへ駆け込むDQNが保険対象外でなぎ倒されたときなど胸がすくような気持ちだった 銃剣先をそろえたストレートの横隊が折りたたみの戦列を蹂躙するのが好きだ 恐慌状態のDQNが既に息絶えた折りたたみのボタンを何度も何度も押している様など感動すら覚える 折りたたみ主義のDQN達を街灯上に吊るし上げていく様などはもうたまらない 泣き叫ぶDQN達の折りたたみが金切り声をあげる狂信者に逆の向きに折りたたまれるのも最高だ DQNの人気に滅茶苦茶にされるのが好きだ 必死に発売するはずだったストレートが蹂躙され折りたたみばかりが発売されていく様はとてもとても悲しいものだ 折りたたみの物量に押し潰されて殲滅されるのが好きだ 折りたたみに追いまわされ害虫のように地べたを這い回るのは屈辱の極みだ 諸君、私はストレートを 地獄のようなストレート発売ラッシュを望んでいる 諸君、私に付き従う大隊戦友諸君 君達は何を望んでいる? 更なるストレートを望むか?情け容赦のない糞の様なストレートを望むか? 鉄風雷火の限りを尽くし次世代機種にストレートを出さないauのような闘争を望むか? ストレート!!  ストレート!!  ストレート!! よろしい ならばストレートだ 我々は満身の力をこめて今まさにポケットからストレート機種を取り出さんとする手だ だがこの暗い2ちゃんの底で2スレもの間堪え続けて来た我々にただのストレートではもはや足りない!! 傑作機を!!一心不乱の傑作機を!! 我らはわずかに携帯・PHS板の一部のこだわり派にすぎない だが諸君は一騎当千の古強者だと私は信仰している ならば我らは諸君と私で総兵力100万と1人の集団となる ストレートを忘却の彼方へと追いやり眠りこけているキャリアを叩き起こそう 折りたたみをつかんで引きずり降ろしパカっと開けさせ思い出させよう 連中にストレートの味を思い出させてやる 連中に待ち受け画面の意味を思い出させてやる ユーザーとキャリアのはざまには奴らの哲学では思いもよらないことがある事を思い出させてやる このスレの戦闘団で 折りたたみを燃やし尽くしてやる 征くぞ諸君
諸君 私は物理が好きだ 諸君 私は物理が好きだ 諸君 私は物理が大好きだ 力学が好きだ 電磁気学が好きだ 統計力学が好きだ 量子力学が好きだ 解析力学が好きだ 流体力学が好きだ 熱力学が好きだ 相対論が好きだ 素粒子論が好きだ 実験室で 講義室で 図書館で 自宅で 道端で 上空で 海中で 建築物で 宇宙空間で 天体内部で この地上で起こる ありとあらゆる物理現象が大好きだ 質点をならべた 固体結晶のモデルが 轟音と共にフォノンを 吹き飛ばすのが好きだ 空中高く放り上げられた質点が 空気抵抗で終端速度に達した時など 心がおどる ジュールとトムソンの操る ピストンの綿栓が 圧力差と温度差を比例させるのが好きだ 悲鳴を上げて 燃えさかるフィラメントから 飛び出してきた熱電子を 検知器で捕獲した時など 胸がすくような気持ちだった バンド幅をそろえた シリコンの単結晶が 伝導電子を トラップするのが好きだ 励起状態のコヒーレント光が 既に息絶えたf電子を 何度も何度も励起している様など 感動すら覚える 縁故主義の 学会の古老をプレゼン中に 吊るし上げていく様などはもうたまらない 泣き叫ぶゲルマニウムが 私の振り下ろした手の平とともに 金切り声を上げるダイヤモンドカッターに ばたばたとスライスされるのも最高だ 哀れなd電子が 雑多な相互作用で 健気にも立ち上がってきたのを 超伝導電磁石が 磁区ごと木端微塵にスピンをそろえた時など 絶頂すら覚える 露助の絶版となった名著を入手するために 滅茶苦茶に翻弄されるのが好きだ 必死に守るはずだった真空が破壊され 蒸着膜が酸化していく様は とてもとても悲しいものだ 英米の人材に押し潰されて 日亜化学を告訴するのが好きだ 英米マスコミに追いまわされ 害虫の様に特許を占有されるのは 屈辱の極みだ 諸君 私は物理を 地獄の様な物理を望んでいる 諸君 私に付き従う物理学徒諸君 君達は一体 何を望んでいる? 更なる物理を望むか? 情け容赦のない 糞の様な物理を望むか? 鉄風雷火の限りを尽くし 三千世界の鴉を殺す 嵐の様な物理を望むか? 物理!! 物理!! 物理!! よろしい ならば物理だ 我々は満身の力をこめて 今まさに問題を解明せんとする頭脳だ だが この暗い闇の底で 半世紀もの間 堪え続けて来た我々に ただの物理ではもはや足りない!! 難解な物理を!! 一心不乱の斬新な物理を!! 我らはわずかに一大学生 専任に満たぬ若手研究者に過ぎない だが諸君は 一騎当千の古強者だと 私は信仰している ならば我らは諸君と私で 世界最高の頭脳集団となる 我々を忘却の彼方へと追いやり 眠りこけている連中を叩き起こそう 髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 眼を開けさせ 思い出させよう 連中に物理の味を 思い出させてやる 連中に我々の 物理の音を思い出させてやる 空間的領域と時間的領域とのはざまには 奴らの哲学では思いもよらぬ光円錐がある事を思い出させてやる 一千人の物理学徒の戦闘団で 世界を解明し尽くしてやる 全ユニックス発動開始 マスマティカ始動 入力!! 全パケット 通信線 解除 「最後のパラメータ k-termより 全サブルーチンへ」 目標 厳密対角化 電子状態解明!! 第二次摂動作戦 状況を開始せよ 征くぞ 諸君
諸君 私はネットdeゲットが好きだ 諸君 私はネットdeゲットが好きだ 諸君 私はネットdeゲット大好きだ 宮城が好きだ 神戸が好きだ 大分が好きだ 茨木が好きだ 静岡が好きだ 大阪が好きだ 埼玉が好きだ 横浜が好きだ ADSLで ISDNで 光回線で 専用線で アナログで fifatickets.comに繋ぐ全ての回線で行われるありとあらゆるネットdeゲットが大好きだ メロンを並べた 日本の地図が 轟音と共にカテ戦に入るのが好きだ 叔母風呂の緑の画面が リロードで3つのフレームにばらばらになった時など 心がおどる バイロムの操る 15分の制限時間が 回線断によって 機能を停止するのが好きだ 悲鳴を上げて 叔母風呂の嵐が報告される中 サブサーバーのアドレス直打ちで突破したときなど 胸がすくような気持ちだった タブをそろえた タブブラウザのウィンドウが Ticketing Bureauを 表示するのが好きだ 恐慌状態の新参者が 既に息絶えたwww.fifa-tickets.comを 何度も何度もアクセスしている様など感動を覚える 750ドルタカイという 逃亡兵たちを 貧乏人と つるし上げていく様などはもうたまらない泣き叫ぶクレカの残額が 私の振り下ろしたPURCHASEへのクリックと共に 金切り声を上げるバイロムに ばたばたと減らされていくのも最高だ 哀れなマカーたちが 雑多なブラウザで 健気にもfifatickets.comに繋いだのを 叔母風呂とシステムエラーの爆弾が OSごと木端微塵に粉砕したときなど絶頂を覚える バイロムの叔母風呂に滅茶苦茶にされるのが好きだ 必死にとるはずだった決勝のチケットの販売時間が報道され ダフィに次々とチケットゲットされていく様は とてもとても悲しいものだ みかんの物量に押しつぶされて リロードさせられるのが好きだ 韓国メロンに追い回され メロン(゚Д゚)ウマーと指をくわえさせられるのは 屈辱の極みだ 諸君 私はネットdeゲットを 地獄のようなネットdeゲットを望んでいる 諸君 私とともにネットdeゲットをねらうスレ住人諸君 君達は一体 何を望んでいる? 更なるネットdeゲットを望むか? 情け容赦のない 糞のようなネットdeゲットを望むか? 徹夜・年休の限りを尽くし 三千世界のチケットを奪う 嵐のようなネットdeゲットを望むか? ネットdeゲット!! ネットdeゲット!! ネットdeゲット!! よろしい ならばネットdeゲットだ 我々は満身の力をこめて 今まさにネットdeゲットしようとするサカーファンだ だか この横浜みかんの底で 一月もの間 堪え続けてきた我々に ただにネットdeゲットではもはや足りない!! 大横浜祭りを!! 一心不乱の大横浜祭りを!! 我らはわずかに一スレ住人 70人に満たぬ横浜チケット敗残兵に過ぎない だが諸君は 一騎当千の古強者だと 私は信仰している ならば我らは諸君と私で そうチケット数7万と1人の横浜観客となる 我々をダフィの標的と 考えてahoo板に誘導している連中を叩きのめそう 髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 目を開けさせ 思い出させよう 連中にネットdeゲットの味を 思い出させてやる 連中に我々の ネットdeゲットの努力の汗を思い出させてやる 横浜と大邱の間に バイロムの哲学では思いもよらぬ差がある事を思い出させてやる 70人の横浜チケット( ゚д゚)ホスィ…で 次の放出を買い尽くしてやる 全ブラウザ起動開始 クレカ自動入力ロボ始動 開場!! 全バイロム 全ウインドウ 解放 最後の大隊 大隊指揮官より 全チケットゲッター連中へ」 目標 横浜 どんなカテでも必要枚数!! 第二次チケットゲト作戦 状況を開始せよ 征くぞ 諸君
 諸君 私は113系が好きだ  諸君 私は113系が好きだ  諸君 私は113系が大好きだ  東海道線が好きだ 山陽線が好きだ 総武線が好きだ 伊東線が好きだ  福知山線が好きだ 山陰線が好きだ 東金線が好きだ 湖西線が好きだ 紀勢線が好きだ  東京で 千葉で 銚子で 静岡で 大垣で 米原で 京都で 和歌山で 大阪で 神戸で  この日本で走ってる ありとあらゆる113系が大好きだ  電車区にならんだ 113系が 夜明けと共に本線に 入っていくのが好きだ  2M+2M2T編成の山陰線電車が、 亀岡駅で2M編成になった時など 心がおどる  湖西線用の 113系800番台が 高架線上を疾走するのが好きだ  バラスト敷きの 東海道本線から スラブ軌道の湖西線に 入った時など 胸がすくような気持ちだった  横須賀線から締め出された 地下線用113系が 東北線を 走行するのが好きだ  老朽化状態の113系が 既に見慣れた路線を 何度も何度も運行している様など 感動すら覚える  最新鋭の E231系を浜松町で 追い抜いていく様などはもうたまらない  草津行きの電車が 信楽高原鐵道のレールバスとともに 信号を使用している区間と信号を使用しない区間に それぞれ出発していくのも最高だ  半自動のドアが 湖西線用や福知山線用に 改造されて付いていたのが 気が付いた時には いつの間にか無くなっていた時など 絶頂すら覚える  東海道本線の本線を、 現役で走ってるのが好きだ  聖域になるはずだった横須賀線から追放され その電車が伊豆急線を走っていく様は とてもとても悲しいものだ  110km/hで走れるように高速化改造されて 221・223系と対等に渡り合ってるのが好きだ  485系と床下を交換され 415系と形式変更されて北陸に飛ばされるのは 屈辱の極みだ  諸君 私は113系を 光輝く様な113系を望んでいる  諸君 私に付き従うJR職員諸君 君達は一体 何を望んでいる?  更なる近郊形を望むか? 混雑率の高い 糞の様なロングシート新車を望むか?  混雑率を少なくし 三千世界の人を唸らす 国鉄時代の様なセミクロス車両を望むか?  113系!! 113系!! 113系!!  よろしい ならば113系だ  我々は満身の力をこめて 今まさに走り出そうとする普通東京行だ  だが この太平洋ベルト地帯で 40年もの間 走り続けて来た我々に ただの電車ではもはやもの足りない!!  113系を!! 一心不乱に113系を!!  我らはわずかに2m 二千ミリに満たぬ生物に過ぎない  だが諸君は 一騎当千の運転士だと 私は信仰している  ならば我らは諸君と私で 総延長2万と2kmの運転区間となる  我々を時代遅れのポンコツと嘲り 非難している連中を叩き起こそう  髪の毛をつかんで 引きずり倒し 眼を開けさせ 思い出させよう  連中にセミクロス車両の良さを 思い出させてやる  連中に我々の きしむバネ台車の音を思い出させてやる  天と地とのはざまには 奴らの知能では思いもよらぬ事がある事を思い出させてやる  一千人の老練の運転士で 113系を埋め尽くしてやる  全運転士行動開始 K48編成始動  手歯止め解除!! パンタ上げ 方向幕 列車番号幕準備   「総司令より こちら小田原駅」  目標 横浜 東京駅!!  小田原発720M 本線に進入せよ  出発だ 諸君
諸君 私はサッカーが好きだ 諸君 私はサッカーが好きだ 諸君 私はサッカーが大好きだ スペインが好きだ  トルコが好きだ  ドイツが好きだ  イングランドが好きだ ブラジルが好きだ  イタリアが好きだ  アイルランドが好きだ  ポルトガルが好きだ  メキシコが好きだ 横浜で 大分で 宮城で 札幌で 静岡で 鹿島で 神戸で 長居で 新潟で 埼玉で この地上で行われる ありとあらゆるサッカーが大好きだ タイミングを合わせた レッドデヴィルスのブーイングが 敵国歌を愚弄するのが好きだ 空中高く飛び上がった選手が 競り合いでばらばらになった時など 心がおどる 鄭夢準の操る 審判のイエローカードが 敵国を撃破するのが好きだ 歓声を上げる赤く染まったスタジアムで ブーイング浴びせるサポーター達を 勝利で沈黙させた時など 胸がすくような気持ちだった 服装を青で揃えたサポーターの集団が 道頓堀にダイヴするのが好きだ 恐慌状態の審判が既に警告を受けた選手に 何度も何度もイエローカードを突き付ける様など 感動すら覚える 敗北主義の ベッカムカット達をTV画面上に 晒し上げていく様などはもうたまらない 日本の勝利を信じるサポーター達が ウミット・ダバラの振り下ろした頭とともにゴールに吸い込まれるヘディングシュートに ばたばたと頭を垂れるのも最高だ 哀れな敵FW達が雑多なクロスに 健気にも飛び込んで来たのを カーンのパンチングが敵選手ごと吹き飛ばした時など 絶頂すら覚える チョンの審判買収に 滅茶苦茶にされるのが好きだ 必死に応援するはずだったチームが審判に蹂躙され 不可解な判定の前に敗れ去る様は  とてもとても悲しいものだ 強豪の大量得点に押し潰されて 惨敗するのが好きだ 韓国礼賛に追われ マイノリティの様に地べたを這い回るのは 屈辱の極みだ 諸君 私は 地獄の様なゲームを望んでいる 諸君 私に付き従う大隊戦友諸君 君達は一体 何を望んでいる? 更なるゲームを望むか? 情け容赦のない 糞の様なゲームを望むか? 鉄風雷火の限りを尽くし 三千世界の鴉を殺す カードの嵐の様なゲームを望むか? サッカー!! サッカー!! サッカー!! よろしい ならばサッカーだ 我々は満身の力をこめて 今まさに振り下ろさんとする握り拳だ だが この暗い欝の底で 幾星霜もの間 堪え続けて来た我々に ただのサッカー大会ではもはや足りない!! 欧州選手権を!! 一心不乱の欧州選手権を!! 我らはわずかに一個大隊 千人に満たぬ敗残国ファンに過ぎない だが諸君は 一騎当千の古強者だと 私は信仰している ならば我らは諸君と私で 総兵力100万と1人の軍集団となる 韓国の買収を忘却の彼方へと追いやり 眠りこけている連中を叩き起こそう 髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 眼を開けさせ 思い出させよう 連中に殺意の味を 思い出させてやる 連中にスペイン・イタリア・ポルトガルの 真の強さを思い出させてやる 天と地とのはざまには チョンには思いもよらぬ事がある事を思い出させてやる 一千人のスペイン・イタリア・ポルトガルの応援団で 世界のサッカーファンを燃やし尽くしてやる
諸君 私は先主が好きだ 諸君 私は先主が好きだ 諸君 私は先主が大好きだ 大耳が好きだ 長い手足が好きだ むしろ編みが好きだ 楼桑村が好きだ 義兄弟が好きだ 雌雄一対の剣が好きだ 脾肉の嘆が好きだ  洛陽のお茶が好きだ 雷は嫌いだ 平原で 街道で 塹壕で 草原で 凍土で 砂漠で 湖上で 山間で 泥中で 湿原で この大陸で行われる ありとあらゆる先主のための戦争行動が大好きだ 戦列をならべた 連弩兵の一斉発射が 轟音と共に敵陣を  吹き飛ばすのが好きだ 我が陣深く入り込んだ張合βが たった一矢で死んだ時など 心がおどる 南蛮兵の操る 象の鼻が 我が騎兵隊を撃破するのは嫌いだ 悲鳴を上げて 燃えさかる籐甲鎧を脱ぎ捨てようと 飛び出してきた敵兵を 全力でなぎ倒した時など 胸がすくような気持ちだった 矛先をそろえた 歩兵の雲梯が 敵の城内を 蹂躙するのが好きだ 恐慌状態の民衆が 既に息絶えた董卓を 何度も何度も殴打している様など 感動すら覚える 敗北主義の 張昭達を議席上に 吊るし上げていく様などはもうたまらない 泣き叫ぶ愛弟子が 私の振り下ろした羽扇とともに 金切り声を上げる大剣に ばっさりと斬首されるのも最高だ 哀れな叛骨野郎が 雑多な小勢で 健気にも突撃していったのを あらかじめ埋めて置いた地雷で司馬親子ごと木端微塵に粉砕した時など 絶頂すら覚える 逆賊の一団に 滅茶苦茶にされるのは嫌いだ 必死に守るはずだった民が蹂躙され 女子供が犯され殺されていく様は  とてもとても悲しいものだ 魏の物量に押し潰されて 殲滅されるのが嫌だ 魏軍に追いまわされ 蓑虫の様に蜀に引っ込んでいるのは 屈辱の極みだ 諸君 私は北伐を 地獄の様な北伐を望んでいる 諸君 私に付き従う大隊戦友諸君 君達は一体 何を望んでいる? 更なる北伐を望むか? 情け容赦のない 糞の様な北伐を望むか? 鉄風雷火の限りを尽くし 三千世界の鴉を殺す 嵐の様な闘争を望むか?  北伐!! 北伐!! 北伐!! よろしい ならば北伐だ 我々は満身の力をこめて 今まさに振り下ろさんとする握り拳だ だが この暗い蜀の地で 半世紀もの間 堪え続けて来た我々に  ただの戦争ではもはや足りない!!  大戦争を!! 一心不乱の大戦争を!! 我らはわずかに一個大隊 千人に満たぬ敗残兵に過ぎない だが諸君は 一騎当千の古強者だと 私は信仰している ならば我らは諸君と私で 総兵力100万と1人の軍集団となる 我々を辺境の彼方へと追いやり 眠りこけている連中を叩き起こそう 髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 眼を開けさせ 思い出させよう 連中に漢王朝の善政を 思い出させてやる 連中に我々の 正当な漢王朝の血筋を思い出させてやる 天と地とのはざまには  奴らの兵法では思いもよらぬ事がある事を思い出させてやる  一千人の豪傑の戦闘団で 逆賊を燃やし尽くしてやる 全将兵行動開始 輸送部隊編成始動 防衛体制解除!! 木牛流馬準備  目標 五丈原!!  「劉禅より こちら成都」 朕、大機の密あり、直々、丞相に問わん、即時、成都に還れ。 出戻りだ 諸君
諸君 私は夏休みが好きだ 諸君 私は夏休みが好きだ 諸君 私は夏休みが大好きだ 素潜りが好きだ 昆虫採集が好きだ 虫相撲が好きだ 海釣りが好きだ 河釣りが好きだ おみくじ地蔵が好きだ ロケットが好きだ 花火が好きだ 探検が好きだ 民宿で 海岸で 海中で 洞窟で 森林で トッテン山で 秘密基地で 廃屋で 診療所で 炭焼き小屋で この島で行われる ありとあらゆる娯楽行動が大好きだ 虫かごにならべた 昆虫採集の成果が 轟音と共にシゲルの虫を 吹き飛ばすのが好きだ 空中高く打ち上げられたロケットが 妙な方向へ飛んでばらばらになった時など 心がおどる わたしの操る オニクワガタ謎のかませ犬が 敵昆虫を撃破するのが好きだ 悲鳴を上げて 土俵から 飛び出してしまいそうな昆虫を 応援するシゲルを斧でなぎ倒した時など 胸がすくような気持ちだった 角をかまえた  カブトムシのどすこいサムライが 敵の昆虫を 蹂躙するのが好きだ 恐慌状態のカブトが 既に息絶えたノコギリクワガタを 何度も何度も刺突している様など 感動すら覚える 敗北主義の レア昆虫達を標本板に 刺し並べていく様などはもうたまらない 泣き叫ぶタケシが おじちゃんの差しのべた救いの手とともに 金切り声を上げるおばちゃんに ばかばかと叱り倒されるのも最高だ 哀れな船頭さんが 雑多な小細工で 看護婦さんに健気にもアピールしたのを サイモンごときが根底から木端微塵に粉砕した時など 絶頂すら覚える 女子大生に 滅茶苦茶に言われるのが好きだ 毎日水やりをするはずだった朝顔が枯れ果て 絵日記がとくになにもなかったで埋め尽くされていく様は とてもとても悲しいものだ 時間切れに押し潰されて 晩御飯に強制連行されるのが好きだ おじちゃんに追いまわされ フナ虫の様に島中を逃げ回るのは 屈辱の極みだ 諸君 私は夏休みを 地獄の様な夏休みを望んでいる 諸君 私に付き従う親戚一家諸君 君達は一体 何を望んでいる? 更なる夏休みを望むか? 情け容赦のない 糞の様な夏休みを望むか? 鉄風雷火の限りを尽くし 谷口のおじちゃんを逮捕する 嵐の様な夏休みを望むか?  夏休み!! 夏休み!! 夏休み!! よろしい ならば夏休みだ 我々は満身の力をこめて 今まさに振り下ろさんとする虫捕り網だ だが この暗い海の底で 3時間もの間 探し続けて来た我々に ただの王冠ではもはや足りない!!  百円を!! おばちゃんが一心不乱に探す百円を!! 我らはわずかに一個大隊 千人に満たぬ親戚一同に過ぎない だが諸君は 一騎当千の古強者だと 私は信仰している ならば我らは諸君と私で 総兵力100万と1人の軍集団となる 思い出を忘却の彼方へと追いやり 眠りこけている連中を叩き起こそう 髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 眼を開けさせ 思い出させよう 連中に幼なじみと遊んだ日々を 思い出させてやる 連中に 別れるときお決まりだった言葉を思い出させてやる 夕方の診療所には 奴らの科学では思いもよらぬ事がある事を思い出させてやる  一騎当千の虫捕り網で 昆虫を捕り尽くしてやる 昆虫採集開始 潮舘汽船マリンランナー始動 起床!! 全朝食ごちそうさまでした  「民宿茜ハウス 民宿長より全お子さまへ」 目標風の子公園!! 第一次ラジオ体操 体操を開始せよ 行くぞ 諸君
諸君 私は三島☆ド根性の助が好きだ 諸君 私は三島☆ド根性の助が好きだ 諸君 私は三島☆ド根性の助が好きだ 諸君 私は三島☆ド根性の助が大好きだ 打撃に付き合わないのが好きだ 力強いテイクダウンが好きだ でもたまに思い出したように打撃を出すのが好きだ いつも減量に苦労しているのが好きだ そのくせスナック菓子とジュースをやめないのも好きだ 脚関節が好きだ 腕十字が好きだ 変なスパッツが好きだ 勝利のカニポーズが好きだ リングで 格通で ゴン格で ネットで ファンとの交流で  この地上に現れる ありとあらゆる 三島☆ド根性の助が大好きだ クラスBの時ABKZを圧倒していたのが好きだ 本当にコブラ固めで一本勝ちを極めたときなど心がおどる HPであやしい写真を大量に公開している 必要以上に親しみやすい性格が好きだ ノヴァ・ウニオンの強豪相手にアキレス腱固めで勝ったときなど 胸がすくような気持だった どう考えても荒らしとしか思えない書き込みとともに コブラ会仲間すら恐慌状態に陥れてしまった ネットデビューの様など感動すら覚える 初海外戦でセコンドの指示を聞かずに 腕十字で勝つ様などはもうたまらない 宇野薫を失神させてしまった マーシオ・クロマドのギロチンチョークから 「よっこいしょ」という感じで首を抜いて脱出した時など 絶頂すら覚える 初海外戦でセコンドの指示を聞かずに腕十字で勝つのが好きだ 2001年の夏、不意の怪我によりタイトルマッチが流れてしまった様は とてもとても悲しいものだ 雷暗暴の打撃を封じ 寝技で完封してしまったのが好きだ ディントーマスをグラウンドで圧倒しながら 交通事故の様な額のカットで敗北してしまったのは 屈辱の極みだ 諸君 私は三島☆ド根性の助を チャンピオンとして君臨する三島☆ド根性の助を望んでいる 諸君 私同様三島ファンである諸君 君達は 一体何を望んでいる? 更なるブラジル勢との対戦を望むか? 試合がつまらなくて人気も無い 現チャンプ五味隆典の 更なるテイクダウン&パウンドによる判定勝ちを望むか? ポジショニングと極め技の限りを尽くし 対戦相手を常に極めに行く 嵐の様な三島☆ド根性の6代目ウェルター級チャンプ戴冠を望むか? 「ド根性!ド根性!ド根性!」 よろしい ならばド根性の助だ 我々は満身の力を込めて 今まさに書き込みをせんとする 修斗マニアだ だが このウェルター級不毛時代の中で 佐藤ルミナ戴冠失敗X3の衝撃に耐え続けてきた我々に ただの三島☆ド根性の助ではもはや足りない!! チャンピオン三島☆ド根性の助を! ベルトを巻いた庶民のチャンプ、三島☆ド根性の助を!! 我らはわずかに数万人 年末興行でNKホールを満員に出来る コアな格闘技マニアに過ぎない だが諸君は 技術を楽しむことに関しては 一騎当千の古強者だと私は信仰している 実際にやってる奴も多いだろう ならば我らは しま魚さんやうしをたおせさんを頂点とする プライドファンを遥かに凌駕した 濃さを持つ集団となる 我々を「所詮マイナー競技のファン」と 忘却している連中を叩き起こそう プロになりたてのBクラスでも ポジショニングと極めがしっかりしている 競技だと言う事を思い出させよう 三島☆ド根性がチャンプならば 修斗が極めの競技だと言うことを思い出させてやれる プライドファンに修斗のクォリティの高さを 思い出させてやる 総合格闘技という競技には 高山VSドンフライで喜んでいる連中には 思いもよらない技術がある事を思い出させてやる ド根性の助を頂点とした修斗中量級で 総合格闘技界を制覇してやる 第二次ド根性の助 チャンプ戴冠作戦 状況を開始せよ 征くぞ 諸君
諸君、私は>>1が好きだ 諸君、私は>>1が好きだ 諸君、私は>>1が大好きだ 厨房が好きだ。工房が好きだ。夏厨が好きだ。教えて君が好きだ。 クレクレ君が好きだ。 構って君が好きだ。逆ギレ君が好きだ。 愚鈍で、無知で、馬鹿で、電波で、無意味で、無思考な この地上で行われるありとあらゆる>1的行動が大好きだ。 馬鹿げたスレッドを立てた>>1を嘲いに行くのが好きだ。 「漏れの勝手だRO!」と言い放たれた時など心が躍る。 戦列をならべた有志による「氏ね」の一斉発射が轟音と共に>>1を吹き飛ばすのが好きだ。 空中高く放り上げられた>1が「アボォン!!」とばらばらになった時など心がおどる。 有志の操る『妹』の「お兄ちゃんが迷惑をかけてご免なさい」が >>1のチキンハートを撃破するのが好きだ。 「ギャ、ギャヒィィィ!」と赤塚不二夫的悲鳴を上げて自室から飛び出してきた>1を さらにギコネコがここぞとばかりにアボォンした時など 胸がすくような気持ちだった。 足並みをそろえた罵倒大隊が>>1の心の地図を蹂躙するのが好きだ。 嘲笑浮かべた多数が息も絶え絶えな>>1に何度も何度も突っ込んでいる様など感動すら覚える。 敗北主義の>>1を晒し上げていく様などはもうたまらない。 泣き叫ぶ>>1が私の振り下ろした手の平とともに金切り声を上げる AAにばたばたと薙ぎ倒されるのも最高だ。 >>1の虚しい言葉でスレッドが成長していく様を見るのが好きだ。 あまりの厨房ぶりに呆れ果て、ドラ目を止めた同志が去って行くのはとてもとても悲しいものだ。 暇を持て余した>1から繰り出される、質量を伴った凄まじい空論でスレッドが染まるのが好きだ。 >>1に感化されて引きずられ、他の者までもが厨房と堕して行くのは屈辱の極みだ。 諸君、私は>>1を、サンドバッグの様に打たれ強い>>1を望んでいる。 諸君、君達は一体何を望んでいる? 更なる>>1を望むか? 情け容赦のない厨房そのモノの>>1を望むか? 思いこみの限りを尽くし、電波の道をひた走る>>1を望むか? 歓声:「>>1! >>1! >>1!」 よろしい。ならば今回は「放置」だ。
諸君 私はサムチャイが好きだ 諸君 私はサムチャイが好きだ 諸君 私はサムチャイが大好きだ ティーカウコーンが好きだ ティーカウロイが好きだ マットロン・デュサロップが好きだ パップソークカウが好きだ 「サムチャイ・トムヤムクン」という名前が好きだ 勝ちポーズが好きだ 「ジュッ!!」が好きだ 濃い味付けの顔が好きだ 最初からカーソルが合っているのが好きだ タイの平原で タイの街道で タイの塹壕で タイの草原で タイの凍土で タイの砂漠で タイの海上で タイの空中で タイの泥中で タイの湿原で タイで行われる ありとあらゆるサムチャイのファイトが大好きだ 膝頭を突き出したサムチャイのティーカウコーンが 轟音と共に フェイリンの胸当てを吹き飛ばすのが好きだ 空中高く飛び上がったカルノフが サムチャイのハイキックでしぼんだ時など 心がおどる サムチャイの繰り出す マットロン・デュサロップが リーの突進を止めるのが好きだ 変な声を上げて飛び回るクラウンが 投げつけて来たトランプを ティーカウロイで抜けた時など 胸がすくような気持ちだった サスペンダーをつけた妙なフランス人が サムチャイを蹂躙するのが好きだ 恐慌状態の溝口が 既に気絶したサムチャイを 何度も何度も チェストで蹴りまくる様など 感動すら覚える 敗北直前のサムチャイを見捨てて 両替に走る時などはもうたまらない 泣き叫ぶサムチャイが ザジィの振り下ろした脚とともに 炎を上げるカカトに ぼうぼうと燃やされるのも最高だ 哀れな対戦相手のキャラが サムチャイの必殺技で 気絶して立ち上がってきたのを 大パンチ→パップソークカウのお手軽コンボが 対戦相手のプライドごと 木端微塵に粉砕した時など 絶頂すら覚える レイのホイールキックに マットロン・デュサロップを飛び越えられて 滅茶苦茶にされるのが好きだ 必死に守るはずだった弱点のモンコンが外れ サムチャイが連続技で倒されていく様は とてもとても悲しいものだ 対戦相手の連コインに押し潰されて 殲滅されるのが好きだ 牛に追いまわされ サムチャイが害虫の様に地べたを這い回るのは 屈辱の極みだ 諸君 私はサムチャイを 「お前らのお兄ちゃんは不死身だ!!」なサムチャイを望んでいる 諸君 サムチャイに付き従うサムチャイスレの諸君 君達は一体 何を望んでいる? 更なるサムチャイを望むか? 情け容赦のない 意外と弟妹思いなサムチャイを望むか? ティーカウコーンの限りを尽くし 財宝奪って弟妹と暮らす 嵐の様なサムチャイを望むか? サムチャイ!! サムチャイ!! サムチャイ!! よろしい ならばサムチャイだ 我々は満身の力をこめて 今まさに振り上げんとするティーカウロイだ だが この隔離スレで 二週間もの間 サムチャイを称え続けて来た我々に ただのサムチャイではもはや足りない!! サムチャイ(弟妹込み)を!! 一心不乱の大サムチャイ(弟妹込み)を!! 我らはわずかに一スレ住人 100人に満たぬ古ゲームプレイヤーに過ぎない だが諸君は 一騎当千のサムチャイer だと 私は信仰している ならば我らは100円玉とサムチャイで 総兵力100円と1人の軍集団となる サムチャイを忘却の彼方へと追いやり ガンダムVSやってる連中を叩き起こそう 髪の毛をつかんで 首相撲の態勢で 膝地獄を入れて 思い出させよう 連中にサムチャイの技を 思い出させてやる 連中にFHDの 弱点が外れる音(びよよよーん)を思い出させてやる 天と地とのはざまには カプコンの哲学では思いもよらぬデコゲーが ある事を思い出させてやる 一千人のサムチャイを駆使する戦闘団で ゲーセンをサムチャイ色に染め替えてやる
諸君 私は仏教哲学が好きだ 諸君 私は仏教哲学が好きだ 諸君 私は仏教哲学が大好きだ 初期仏教が好きだ 説一切有部が好きだ 経量部が好きだ 唯識形象真実派が好きだ 唯識形象虚偽派が好きだ 経量行中観派が好きだ 中観自立論証派が好きだ 中観帰謬論証派が好きだ 初・中・後期 大乗仏教が好きだ 密教が好きだ 平原で 精舎で 僧院で 仏塔で 寺院で霊鷲山で 欲界で 色界で 無色界で 三界六道 全ての世界で説かれるありとあらゆる仏教が大好きだ 快楽と苦行に見切りをつけて中道によって悟りを開いた釈尊が好きだ 深い観察と考察によって得られる智慧により根本的な執着を滅した境地に心が躍る 諸法の存在を分析して自己認証を主張せず外部対象を真実成立とする説一切有部が好きだ 我執にとらわれた者に、諸法の存在要素が集合している過ぎない事を知らしめた時など胸がすくような気持ちだった 自己認証と外部対象の両方を真実として思い込む事により承認する経量部が好きだ 非連続の連続が特殊な発現によって成立し得る心の連続性を解明した認識論を展開する様には感動すら覚える 外部対象を承認せず依他起生は真実成立であると主張する唯識学派などは もうたまらない 諸法のあり方を三つの存在様態に分類して虚構された様態も 他そのもに依存する様態も実体は無く  無実体こそが完全にして円満な存在であるとして無明を薙ぎ倒すのは最高だ 自性や魂や我をありとする哀れな外道達が粗末な理論で健気にも立ち上がってきたものを 真実成立する法など微塵も無いと承認する無自性論者たる中観派論師達が 「仮にそうだと認証しても それによって生じた矛盾をどのように 説明していただけますか?」 と木っ端微塵に粉砕したときなど絶頂すら覚える 密教が神秘体験を目的とした教えだと勘違いする輩共に滅茶苦茶にされるのが好きだ 体験至上主義の密教行者が論理を学ばず自らの体験のみを  絶対的な真理だと吹聴している様は とてもとても悲しいモノだ 耳当たりの良い事だけを述べて 思考停止した自称仏教徒の物量に殲滅されるのが好きだ 普遍性と妥当性を持たない感情のみの者に知識は害悪だと追い回され  適当な所で「信仰していれば救われます」などと仲裁され地べたを這いずり回るのは屈辱の極みだ 諸君私は仏教を 理路整然とした仏教を望んでいる 諸君 このページを目にした仏教愛好者諸君君たちは一体 何を望んでいる? 盲目的な信仰を望むか? 燦然たる智慧の集積である仏教哲学を望むか? 思惟と考察の限りを尽くし 神秘主義や体験主義に陥らない理性ある智慧の仏教哲学を望むか?  「哲学!!」 「哲学!!」 「哲学!!」 よろしい ならば仏教哲学だ 我々は思惟の限りを尽くして 今まさに振り下ろさんとする握り拳だ だが この無明の闇の中で初劫より迷い続けた我々に 単なる信仰などでは もはや足りない!! 大勉強を!! 一心不乱の大勉強を!! 我々はわずかに一個人 総勢千人にも満たない単なる仏教哲学愛好者に過ぎない だが諸君は 一騎当千の学力を有すると 私は信仰している ならば我らは諸君と私で 総勢100万と1人の仏教哲学愛好者集団となる 考える事を忘却の彼方へと追いやり眠りこけてる思考能力を叩き起こそう 怠惰や思考停止を引きずり下ろし 眼を開けさせ思い出させよう 連中に思惟する事の重要さを思い出させてやる 連中にわれわれの理性を思い出させてやる 天と地の狭間には奴らの哲学では思いもよらない 智慧がある事を思い出させてやる 千人に満たない仏教哲学愛好者で 煩悩を焼き尽くしてやる
301〜315
331〜345

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