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諸君 私は利権が好きだ
諸君 私は利権がが好きだ
諸君 私は利権が大好きだ
特定道路財源が好きだ 財政投融資が好きだ 補助金が好きだ ODAが好きだ
諫早湾干拓が好きだ 野辺山ダム建設が好きだ 第2東名建設が好きだ
石油自主開発が好きだ 土地改良事業が好きだ
外務省で 経済産業省で 国土交通省で 農水省で 文部省で 厚生労働省で
道路公団で 郵政3事業で 石油公団で 国民金融公庫で
この日本に存在する ありとあらゆる利権が大好きだ
総務会にに並んだ 守旧派の一斉口激が 轟音と共に改革案を 吹き飛ばすのが好きだ
平蔵の作り上げたたたき台が 亀井静香にばらばらにされた時など 心がおどる
外務官僚を操り マスコミにリークさせ マキコを恥さらしにするのが好きだ
悲鳴を上げて 首相官邸からから 飛び出してきたノブテルを 古賀誠が土下座させたときなど
胸が すくような気持ちだった
法華経を唱えた 公明の学会員達が 厚労省の福祉予算を 蹂躙するのが好きだ
アホの坂田に似た代議士が 既に破産しかかった土建屋に
何度も何度もパー券を売る様など 感動すら覚える
敗北主義の 加藤紘一を党本部で 吊るし上げていく様などはもうたまらない
泣き叫ぶ自由党代議士達が 私の振り下ろした手の平とともに
金切り声を上げるチカゲのいる保守党に ばたばたと切り崩されるのも最高だ
哀れな民主党が 雑魚な永田で 健気にも野次を飛ばしてきたのを
保守党の松浪健四郎が 議会壇上からコップで水を掛けた時など 絶頂すら覚える
アカの朝日新聞に 滅茶苦茶に叩かれるのが好きだ
必死に守るはずだった予算が蹂躙され 補助金が削られ減らされていく様は
とてもとても悲しいものだ
共産党のビラに押し潰されて 殲滅されるのが好きだ
朝生で俵に追いまわされ あなたは自民党の不良債権といわれるは 屈辱の極みだ
諸君 私は利権を 地獄の様な利権を望んでいる
諸君 私に付き従う自公保抵抗勢力諸君 君達は一体 何を望んでいる?
更なる利権を望むか? 情け容赦のない 糞の様な利権を望むか?
国債乱発の限りを尽くし 失業5%の日本経済を殺す 嵐の様なインフレを望むか?
利権!! 利権!! 利権!!
よろしい ならば利権だ
我々は満身の力をこめて 今まさに振り下ろさんとする握り拳だ
だが この小泉内閣の影で 半年もの間 堪え続けて来た我々に
ただの利権ではもはや足りない!!
大利権を!! 一心不乱の大利権を!!
我らはわずかに一派閥 百人に満たぬ一派閥に過ぎない
だが諸君は 一騎当千の古強者だと 私は信仰している
ならば我らは諸君と私で 総兵力10万と1人の抵抗勢力となる
我々を非主流派の彼方へと追いやり 眠りこけている小泉信者を叩き起こそう
髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 眼を開けさせ 思い出させよう
連中に利権の旨みを 思い出させてやる
連中に我々の おにぎりの中身を思い出させてやる
世論と永田町のはざまには 奴らの支持率では思いもよらぬ事がある事を思い出させてやる
100人の利権屋の抵抗勢力で 小泉内閣を燃やし尽くしてやる
「前幹事長野中より橋本派諸君へ」
目標霞ヶ関財務省主計課!!高速道路償還50年作戦 状況を確認せよ。
征くぞ、ムネオ
諸君 私は学歴板が好きだ
諸君 私は学歴板が好きだ
諸君 私は学歴板が大好きだ
低学歴への殲滅戦が好きだ 駅弁相手の電撃戦が好きだ
就職データをもった打撃戦が好きだ 高学歴相手の防衛戦が好きだ
立命相手の包囲戦が好きだ マーチ相手の突破戦が好きだ
帝大クラスからの退却戦が好きだ 日大を蹂躙する掃討戦が好きだ
東大理3に巻き込まれた撤退戦が好きだ
煽りで 詐称で 自作で 自演で IDを変えて 駿大偏差値で 代々木偏差値で
河合偏差値で ドキュソなベネッセ偏差値で 就職データで
この板で行われる ありとあらゆる戦争行動が大好きだ
戦列をならべた 駅弁のセンター試験がが 轟音と共に日大を 吹き飛ばすのが好きだ
偏差値高く放り上げられた駅弁が 効力射でばらばらになった時など 心がおどる
阪大兵の操る 素晴らしきデータが 一橋、東工を撃破するのが好きだ
悲鳴を上げて 燃えさかる立命館から 飛び出してきたゴキブリを
就職データでなぎ倒した時など 胸がすくような気持ちだった
総合職をそろえた 帝大の横隊が 私大の戦列を 蹂躙するのが好きだ
恐慌状態の上智が 既に息絶えたマーチを 何度も何度も刺突している様など 感動すら覚える
敗北主義の 日大達を街灯上に 吊るし上げていく様などはもうたまらない
泣き叫ぶ駅弁達が 私の振り下ろした手の平とともに
金切り声を上げる就職実績に ばたばたと薙ぎ倒されるのも最高だ
哀れな立命達が 雑多な偏差値で 健気にも立ち上がってきたのを
予備校の同志社関学コースが BKCごと木端微塵に粉砕した時など 絶頂すら覚える
帝大の全てに 滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだった私大が蹂躙され 一般職の女が犯され殺されていく様は
とてもとても悲しいものだ
日大の物量に押し潰されて 殲滅されるのが好きだ
立命捏造データに追いまわされ 害虫の様に地べたを這い回るのは 屈辱の極みだ
諸君 私は学歴を 地獄の様な学歴を望んでいる
諸君 私に付き従う高学歴諸君 君達は一体 何を望んでいる?
更なる学歴を望むか? 情け容赦のない 糞の様な学歴を望むか?
鉄風雷火の限りを尽くし 三千世界の低学歴を殺す 嵐の様な闘争を望むか?
学歴!! 学歴!! 学歴!!
よろしい ならば学歴板だ
我々は満身の力をこめて 今まさに振り下ろさんとする握り拳だ
だが この暗い闇の底で 半世紀もの間 堪え続けて来た我々に ただの学歴ではもはや足りない!!
高学歴を!! 一心不乱の高学歴を!!
我らはわずかに一個大隊 千人に満たぬ学歴住民に過ぎない
だが諸君は 一騎当千の高学歴だと 私は信仰している
ならば我らは諸君と私で 総兵力100万と1人の軍集団となる
我々を忘却の彼方へと追いやり 眠りこけている低学歴を叩き起こそう
高卒をつかんで 引きずり下ろし 眼を開けさせ 思い出させよう
連中に恐怖の味を 思い出させてやる
連中に我々の 受験の音を思い出させてやる
天と地とのはざまには ドキュソの哲学では思いもよらぬ事がある事を思い出させてやる
一千人の高学歴の戦闘団で 2chを燃やし尽くしてやる
諸君 私は実験が好きだ
諸君 私は実験が好きだ
諸君 私は実験が大好きだ
徹夜実験が好きだ やっつけ実験が好きだ 追試実験が好きだ コントロール実験が好きだ、
一発実験が好きだ 条件検討実験が好きだ 低温室実験が好きだ 無菌実験が好きだ 動物実験が好きだ
大学で 研究所で 病院で 農場で 工業試験場で 水産試験場で 民間研究所で 海外で 保健所で プレハブ実験室で
この地上で行われる ありとあらゆる生物実験が大好きだ
試験管ラックにならべた カラム操作実験の一連の溶出産物が、糞データと共に俺の作業仮説を吹き飛ばすのが好きだ
何週間もかけて用意した実験サンプルが、一瞬の不注意でまったく無駄になったときなど 心がおどる
卒業研究生の操る 研究室共用PCが何ヶ月もため込んだ実験生データをデリートしてしまうのが好きだ
悲鳴を上げて 据えた匂いのする院生部屋から泣いて飛び出してきた後輩 あざ笑う時など 胸がすくような気持ちだった
陰険な聴衆をそろえた プログレスリポートセミナーで奴らが俺の発表をズタズタにこき下ろすのを聴くのが好きだ
データの全くない修士論文発表の院生、なんのデータも示してない汚いスライドを指して
何度も何度も無意味な主張を繰り返している様など 感動すら覚える
敗北主義の D5論文無し先輩が教授に引導を渡されて寂しく机を片付けて出ていく様などはもうたまらない
せっかく学位を取ったのに、どこにも就職口が無く、ODばかりが研究室に貯まってゆき、雰囲気が我慢できないほど悪いのも最高だ
哀れな入ったばかりの院生達が ろくに理解もしていない覚えたばかりの実験系で
健気にもデータらしき結果を出してきたのに、意地悪な先輩どもが木端微塵にけなし倒した時など 絶頂すら覚える
せっかく書いた論文草稿を教授に見せて滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだった秘密実験が教授にばれて、そんな無駄なことが辞めろとそのままお蔵入りした時は とてもとても悲しいものだ
有名ラボの物量に押し潰されて アイデア勝負なんて言うのも恥ずかしいことだと知るのが好きだ
投稿した論文が競争相手の研究者まわされ ひたすら重箱の隅をつつくようなコメント付きでリジェクトされるのは 屈辱の極みだ
諸君 私は実験を 地獄の様な実験を望んでいる
諸君 私の博士論文審査会に集う諸君 君達は一体 何を望んでいる?
更なる実験を望むか? 情け容赦のない 糞の様な実験を望むか?
あらゆるネガティブコントロールを虱潰しに押さえ尽くし 三千世界の生物学者も反論するすべもない嵐の様な実験を望むか?
実験!! 実験!! 実験!!
よろしい ならば実験だ
俺は満身の力をこめて 今まさにピペットマンを振り下ろさんとする実験研究者だ
だが この暗らく寒い低温室で 3年もの間 堪え続けて来た俺に ただの実験ではもはや足りない!!
大スケール実験を!! 一心不乱の長時間連続実験を!!
諸君 わたしは巫女さんが好きだ
諸君 わたしは巫女さんが好きだ
諸君 わたしは巫女さんが大好きだ
緋袴が好きだ 黒髪が好きだ 白衣が好きだ
千早が好きだ 絵元結(えもとゆい)が好きだ 髢(かもじ)が好きだ
竹箒が好きだ お守りが好きだ おみくじが好きだ
境内で 祓殿(はらいでん)で 社務所で 手水屋(てみずや)で 拝殿で
舞殿(ぶでん)で 弊殿(へいでん)で 鳥居で 売店で 本殿で
神社のありとあらゆる場所で活躍する巫女さんが大好きだ
白無垢の花嫁の後ろに何人もの巫女さんが並び歩く神前結婚が好きだ
「三献の儀」で新郎新婦に介添えする巫女さんを見るときなど心が踊る
巫女さんが売店で売っているお守りを買うのが好きだ
目の前にいた作務衣姿の男を無視して笑顔の巫女さんから受け取るときなど胸がすくような気持ちだった
巫女さんが正装姿で厳かに補佐を勤める祭事が大好きだ
千早の裾をはためかせ神楽舞を軽やかに演じる様など感動すら覚える
朝早く社殿の柱を懸命に磨く姿などはもうたまらない
吐く息白くかじかむ手を擦って息を弾ませ掃除する姿も最高だ
巫女さんの清楚さが滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだった神へ捧げる純潔が蹂躙されて巫女さんが堕ちていく様はとてもとても悲しいものだ
悦楽の感情に押し潰されて陵辱されるのが好きだ
快楽にタガが外れて雌犬の様に地べたを這い回るのは屈辱の極みだ
諸君 わたしは巫女さんを清楚で淫らな巫女さんを望んでいる
諸君 わたしに付き従う同志兄弟諸君
君達は一体何を望んでいる?
更なる巫女さんを望むか?
情欲に塗れた売女のような巫女さんを望むか?
清楚と慈愛の限りを尽くし三千世界の全てを照らす太陽のような巫女さんを望むか?
『みこ〜 みこ〜 みこ〜』
よろしい ならば巫女さんだ
我々は渾身の力を込めて今まさに心のファインダーを切らんとするカメラマンだ
だが神聖なる神社の結界内で幾星霜もの間堪え続けてきた我々にはただの巫女さんでは萌えが足りない!!
黒髪を!!
ロングの黒髪映える巫女さんを!!
我らはわずかに一個小隊 十に満たぬ萌え人に過ぎない
だが諸君は古き日本のよさを知る萌え強者だとわたしは信仰している
ならば我らは諸君とわたしで新たに日本人口の1%を巫女萌えに改心させることになる
巫女さんを忘却の彼方へと追いやり洋化していった連中を叩き起こそう
髪の毛をつかんで神社へ引きずり賽銭投げさせお参りさせよう
連中に日本文化のよさを思い出させてやる
連中に巫女さんの魅力を思い出させてやる
天津神と国津神の叡智には西洋文明では思いもよらない萌えがあることを思い出させてやる
第一級の巫女萌え集団で
世界を萌やし尽くしてやる
諸君 私は飛行機が好きだ
諸君 私は飛行機が好きだ
諸君 私は飛行機が大好きだ
戦闘機が好きだ 攻撃機が好きだ 輸送機が好きだ
爆撃機が好きだ 民間機が好きだ 管制機が好きだ
偵察機が好きだ 無人機が好きだ 実験機が好きだ
高空で 低空で 砂漠で 山岳で 空港で 空母で
海上で 空中で 夜間で 日中で
この地上で行われるありとあらゆる飛行が大好きだ
編隊を組んだF-22のAMRAAM一斉射が敵編隊を吹き飛ばすのが好きだ
あわてて散開する敵機が次々に四散した時など心がおどる
熟練操縦士の飛ばすSu-35が超高機動で敵機を撃破するのが好きだ
必死に旋回する敵機に30mm機関砲を叩き込む時など胸がすくような気持ちだった
爆弾を鈴なりにしたA-10が敵の戦車隊を蹂躙するのが好きだ
既に煙を上げる敵戦車に高空から殺到する誘導爆弾が炸裂する様など感動すら覚える
敗北主義の敵逃亡兵達が気化燃料爆弾で一掃される様などはもうたまらない
逃げまどう敗走兵達が私の下した命令と共に風切り音を上げるMk.82に次々と吹き飛ばされるのも最高だ
原理主義者のテロに滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだった民間機が乗っ取られ高層ビルが崩壊していく様はとてもとても悲しいものだ
議会の圧力に押されて調達数が削減されるのが好きだ
平和主義者に追いまわされ無駄のように切り捨てられていくのは屈辱の極みだ
諸君 私は飛行機を夢の様な飛行機を望んでいる
諸君 私に付き従う大隊戦友諸君
君達は一体何を望んでいる?
更なる飛行機を望むか?
情け容赦のない糞の様な飛行機を望むか?
鉄風雷火の限りを尽くし三千世界の鴉を殺す嵐の様な飛行機を望むか?
『飛行機! 飛行機! 飛行機!』
よろしい ならば飛行機だ
我々は渾身の力をこめて今まさに振り降ろさんとする握り拳だ
だがこの暗い闇の底で半世紀もの間堪え続けてきた我々にただの飛行機ではもはや足りない!!
大飛行を!! 一心不乱の大飛行を!!
我らはわずかに一個大隊 千機に満たぬ敗残兵に過ぎない
だが諸君は一騎当千の古強者だと私は信仰している
ならば我らは諸君と私で総力100万と1機の軍集団となる
我々を忘却の彼方へと追いやり眠りこけている連中を叩き起こそう
髪の毛をつかんで引きずり降ろし眼を開けさせ思い出させよう
連中に恐怖の味を思い出させてやる
連中に我々のエンジンの音を思い出させてやる
天と地のはざまには地上軍の哲学では思いもよらない事があることを思い出させてやる
一千機の飛行機の戦闘団で
世界を燃やし尽くしてやる
「最後の大隊指揮官より全空中艦隊へ」
目標英国本土ロンドン首都上空!!
第二次ゼーレヴェー作戦 状況を開始せよ
征くぞ 諸君
諸君 私は牛乳が好きだ
諸君 私は牛乳が好きだ
諸君 私は牛乳が大好きだ
雪印が好きだ 明治が好きだ 森永が好きだ みどりが好きだ チチヤスが好きだ グリコが好きだ 協同が好きだ 小岩井が好きだ 野村が好きだ
牧場で 牛舎で 酪農場で バルクタンクで クラリーファイアーで ホモゲナイザーで 工場で 紙容器で 保健所で 小売店で
この地上で流通する ありとあらゆる牛乳が大好きだ
戦列をならべた 搾乳機の一斉始動が 泣き声と共に元乳を 搾り取るのが好きだ
身動きの取れない乳牛が 手絞りで乳を搾り取られた時など 心がおどる
事業者の操る サージタンクが 乳成分を均一化するのが好きだ
温度を上げる 加熱殺菌機から 飛び出してきたタンパク質の膜を 素手ですくい上げた時など 胸がすくような気持ちだった
形成をそろえた パック詰の横隊が ローラーレールの上を 流れていくのが好きだ
品質検査の役人が 既に検査を終えた牛乳を 何度も何度もエンテロトキシン分析をしている様など 感動すら覚える
スーパーで 搬入されたばかりの牛乳を 冷蔵陳列棚に並べていく様などはもうたまらない
年老いた主婦たちが 新包装パッケージを目に止め 低脂肪とかかれた文字を認めて 飛ぶように売れていくのも最高だ
風呂から上がったばかりの 青年が冷蔵庫から 開封されたばかりの牛乳を 手を腰に当てて 勢いよく飲み干した時など 絶頂すら覚える
黄色ブドウ球菌に 滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだった牛乳が汚染され 女子供が牛乳離れしていく様は とてもとても悲しいものだ
行政指導に従って 回収作業をするのが好きだ
報道機関に追いまわされ 害虫の様に処分されていく牛乳を見るのは 屈辱の極みだ
諸君 私は牛乳を 雪原の様な牛乳を望んでいる
諸君 私に付き従う牛乳従事者諸君 君達は一体 何を望んでいる?
更なる新製品を望むか? 情け容赦のない 牛乳消費市場を望むか?
品質管理の限りを尽くし 三千に渡る乳製品を生み出す 嵐の様な牛乳を望むか?
牛乳!! 牛乳!! 牛乳!!
よろしい ならば飲む事だ
我々は満身の力をこめて 今まさに飲みくださんとする純白の液体だ
だが この白いコップの底で 一年もの間 堪え続けて来た我々に ただの牛乳ではもはや足りない!!
元乳販売を!! 一切無加工の元乳直売を!!
牛乳はわずかに一個百数円 千円に届かぬ飲料物に過ぎない
だが牛乳は 一大産業のマーケティングだと 私は信仰している
ならば我らは諸君と私で 総市場3兆と1円の供給集団となる
我々を清涼飲料水の端へと追いやり あざけ笑う連中を叩き起こそう
髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 口を開けさせ 飲み込ませよう
連中に牛乳の味を 思い出させてやる
連中に我々の 嚥下の音を思い出させてやる
天と地との恩恵には 奴らの経験では思いもよらぬ味がある事を思い出させてやる
一千人の無菌服姿の従業員で 世界を白一色に染めてやる
全貯乳タンク開放 主パッキングライン始動
低温殺菌用意!! 配送業者出動準備
「最後の運送車 乳業工場より 全小売販売店へ」
目標 業界活性化 消費拡大!
HACCP再承認計画 検疫を開始せよ
飲むぞ 諸君
諸君 私はブルマが好きだ
諸君 私はブルマが好きだ
諸君 私はブルマが大好きだ
二人三脚が好きだ
400m走が好きだ
つなひきが好きだ
かりもの競争が好きだ
玉入れが好きだ
リレー好きだ
障害物競走が好きだ
パン食い競争が好きだ
運動会が好きだ
グランドで 陸競で
芝生で 砂地で
公道で コートで
校舎内で プールサイドで
石階段で 体育館で
この地上で行われるありとあらゆるブルマ競技が大好きだ
順列に並んだ女子小学生の集団がピストルの合図と共にももをぷにぷにさせるが好きだ
空高く設置されたバーにジャンプした女子高校生がマットの上に着地する姿勢など心がおどる
女学生の操る携帯の着メロがブルマー2000を演奏するのが好きだ
息を切らしてアンカーをトップでゴールした女子小学生の汗をタオルで優しく拭ってやった時など胸がすくような気持ちだった
足並みをそろえた女子小学生の二人三脚がバランスを崩し転倒するのが好きだ
恍惚状態の女子小学生が既に帰宅した男の子の机の角に何度も何度もブルマを擦りつけてる様など感動すら覚える
自己中心的な少女達を徐々に調教していく様などはもうたまらない
泣き叫ぶ少女達が私の振り下ろした手の平とともに悲鳴を上げる鞭に次々と失禁していくのも最高だ
小学生のブルマ集団に滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだったブルマが抑制され女子供がブルマを脱がされ中ズボンを穿かされる様はとてもとても悲しいものだ
英米の女子小学生にブルマを穿かせてブリッジされるのが好きだ
警察に逮捕され害虫の様に地べたに這い蹲るのは屈辱の極みだ
諸君 私はブルマを Tバックの様なブルマを望んでいる
諸君 ブルマを求め崇める春日野さくらたん信仰者諸君
君達は一体何を望んでいる?
更なる亜種ブルマを望むか?
まるで萌えようのない糞の様な中ズボンを望むか?
ブルマ肯定派の力の限りを尽くし日本中の中ズボンを根絶やしにする嵐の様なブルマ闘争を望むか?
『ブルマ! ブルマ! ブルマ!』
よろしい ならばブルマだ
我々は渾身の力をこめて今まさに振り降ろさんとする握り拳だ
だがこの暗い闇の底で幾数年間堪え続けてきた我々にただのブルマではもはや足りない!!
白ブルマを!!
一心不乱の白ブルマを!!
我らはわずかに一個大隊 千人と満たぬ敗残兵に過ぎない
だが諸君は一騎当千の古強者だと私は信仰している
ならば我らは諸君と私で総力100万と1人の軍集団となる
我々を忘却の彼方へと追いやり眠りこけている連中を叩き起こそう
髪の毛をつかんで引きずり降ろし眼を開けさせ思い出させよう
連中にブルマの素晴らしさ思い出させてやる
連中に我々ブルマフェチの素晴らしき過去を思い出させてやる
太ももとブルマのはざまには奴らの哲学では思いもよらない事があることを思い出させてやる
一千人のブルマ愛好家の戦闘団で
中ズボンを燃やし尽くしてやる
諸君 私は兵器が好きだ
諸君 私は兵器が好きだ
諸君 私は兵器が大好きだ
ミサイルが好きだ 火炎放射器が好きだ ナパームが好きだ
魚雷が好きだ グレネードが好きだ ロケットが好きだ
ライフルが好きだ 地雷が好きだ バズーカが好きだ
平原で 街道で 塹壕で 草原で 凍土で 砂漠で 海上で 空中で 泥中で 湿原で
この地上で使われる ありとあらゆる兵器が大好きだ
戦列をならべた榴弾砲の一斉発射が 轟音と共に敵陣を吹き飛ばすのが好きだ
空中高く放り上げられた敵兵が効力射でばらばらになった時など心がおどる
戦車兵の操るティーゲルの88mmが敵戦車を撃破するのが好きだ
悲鳴を上げて燃えさかる戦車から飛び出してきた敵兵をマシンガンでなぎ倒した時など胸がすくような気持ちだった
息を潜めていた潜水艦がトーピードの一斉発射で敵艦隊を蹂躙するのが好きだ
恐慌状態の新任艦長が既に撃沈した空母に何度も何度も攻撃している様など感動すら覚える
降伏した捕虜達を強制収容所に整列させていく様などはもうたまらない
悲痛な表情を浮かべる捕虜達が私の振り下ろした手の平とともに金切り声を上げるガトリングにばたばたと薙ぎ倒されるのも最高だ
哀れなゲリラ供が雑多な小火器で健気にも立ち上がってきたのを80cm列車砲の4.8t榴爆弾が
都市区画ごと木端微塵に粉砕した時など絶頂すら覚える
機械化部隊に滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだった村々が蹂躙され女子供が犯され殺されていく様はとてもとても悲しいものだ
機影を並べた爆撃機の絨毯爆撃に押し潰されて殲滅されるのが好きだ
攻撃機に追いまわされ害虫の様に地べたを這い回るのは屈辱の極みだ
諸君 私は兵器を 悪夢の様な兵器を望んでいる
諸君 私に付き従う大隊戦友諸君 君達は一体何を望んでいる?
更なる兵器を望むか? 情け容赦のない糞の様な兵器を望むか?
鉄風雷火の限りを尽くし 三千世界の鴉を殺す 嵐の様な兵器を望むか?
「兵器!! 兵器!! 兵器!!」
よろしい ならば兵器だ
我々は満身の力をこめて今まさに振り下ろさんとする握り拳(ファウスト)だ
だがこの暗い闇の底で半世紀もの間堪え続けて来た我々にただの戦争ではもはや足りない!!
超兵器を!! 一心不乱の超兵器を!!
我らはわずかに一個大隊 千人に満たぬ敗残兵に過ぎない
だが諸君は一騎当千の古強者だと私は信仰している
ならば我らは諸君と私で総兵力100万と1人の機甲師団となる
我々を忘却の彼方へと追いやり眠りこけている連中を叩き起こそう
髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 眼を開けさせ 思い出させよう
連中に恐怖の味を思い出させてやる
連中に我々の軍靴の音を思い出させてやる
天と地とのはざまには奴らの哲学では思いもよらぬ事がある事を思い出させてやる
一千人の兵器狂の戦闘団で世界を燃やし尽くしてやる
全フラッペン発動開始 旗艦デクス・ウキス・マキーネ始動
離床!! 全ワイヤー 全牽引線 解除
「最後の大隊 大隊指揮官より 全空中艦隊へ」
目標 日本国本土 東京首都上空!!
第二次ウェポンズ作戦 状況を開始せよ
征くぞ! 諸君!
諸君 私は吉野家が好きだ
諸君 私は吉野家が好きだ
諸君 私は吉野家が大好きだ
牛丼が好きだ 特朝定食が好きだ けんちん定食が好きだ 牛鮭定食が好きだ
味噌汁が好きだ ギョク(卵)が好きだ お新香が好きだ 野菜サラダが好きだ
並で 大盛りで 特盛りで つゆだくで ねぎだくで 肉だくで
吉野家によって食わされるありとあらゆる食物が大好きだ
人がいっぱいで通れないのが好きだ
垂れ幕に「150円引き」と書いてあるのを見たときなど心がおどる
得意げな顔のド素人が隣の奴にアホかバカかと言っているのが好きだ
「つゆだく」がきょうび流行らなくなった時など胸がすくような気持ちだった
一家四人があちこちに並んでいるを見るのが好きだ
家長の人間が 「よーしパパ特盛り頼んじゃうぞー」と言ってる時など感動すら覚える
隣の奴がぶちぎれている様などはもうたまらない
Uの字テーブルの向かいの客と喧嘩を始めるのも最高だ
牛丼を大盛りで頼み ねぎを多めに ギョクをつけて食う時など絶頂すら覚える
150円をもらって 席を空けるのが好きだ
吉野家通の罵倒を浴びて 女子供がすっこんでいく様はとてもとても悲しいものだ
刺すか刺されるかの雰囲気を受けて 店主が包丁で乱入してくるのが好きだ
吉野家通に問い詰められて 「つゆだく」を撤回させられるのは 屈辱の極みだ
諸君 私は諸刃の剣のような牛丼を望んでいる。
諸君 私に付き従う女子供諸君 君達は一体 何を望んでいる?
更なる値下げを望むか? 情け容赦のない 殺伐としているねぎが多めを望むか?
コスト削減の限りを尽くし 150円を切る もう見てらんないような肉が少なめを望むか?
牛丼!!牛丼!!牛丼!!
よろしい ならば吉野家だ
我々は最強の空腹をかかえ 今まさに食わんとする餓鬼だ
だが この暗い牛丼業界の底で 小一時間ものあいだ素人であった我々に
ただの牛丼ではもはやおすすめできない!!
牛丼を!!最新流行のねぎだくを!!
我らはたかが一家四人に満たぬ家族連れにすぎない
だが諸君は 一騎当千の古強者だと 私は信仰している
ならば我らは諸君と私で おめでたい状態となる
我々をマークし いい気になっている吉野家店員を叩き起こそう
髪の毛を引きずり下ろし眼を開けさせ思い出させよう
連中にねぎだくの素晴らしさを思い出させてやる
連中につゆだくの力を思い知らせてやる
吉野家通のはざまには 奴らの哲学では思いもよらぬ通の頼み方がある事を思い出させてやる
多めのねぎで 世界を埋めつくしてやる
目標 吉野家!!
牛鮭定食を注文せよ
征くぞ 諸君!!!
諸君 私はCD-Rが好きだ
諸君 私はCD-Rが好きだ
諸君 私はCD-Rが大好きだ
プレクが好きだ リコーが好きだ SONYが好きだ TEACが好きだ
ミツミが好きだ PHILIPSが好きだ SANYOが好きだ Acerが好きだ
誘電で 三菱で TDKで 三井で RICOHで Ritekで CMCで Princoで
PCで行われる ありとあらゆるCD-R焼き焼きが大好きだ
5インチベイに並べられたCDRドライブのトレイが 一斉に開くのを見るのが好きだ
新しいプロテクトの掛かったゲームを買ってきた時など心がおどる
電気代を気にせず一日CD-Rを焼くのが好きだ
在庫処分セールの国産TDKを見つけた時など胸がすくような気持ちだった
無茶なファイルコピーでBURN Proofが作動している様など感動すら覚える
ZoneCLVで回転数が変化していく様などはもうたまらない
一晩かけて読み込んだリングを 低速でじっくり焼き込んでいくのも最高だ
哀れな焼きミスメディアを達を 無常にも電子レンジでチン!した時など絶頂すら覚える
無駄にバックアップしたファイルをCD-Rに焼いて貯めこんでいくのが好きだ
OSがフリーズして焼き中のCD-Rがコースターになるのはとてもとても悲しいことだ
大量の未使用在庫CD-R押し潰されて 足の踏み場もない部屋が好きだ
数年前にMR.DATAに焼いたエロ動画が読めなくなるのは屈辱の極みだ
諸君、私は地獄のようなCD-R焼きを望んでいる。
諸君、私とバックアップする焼き職人諸君はいったい何を望んでいる?
更なる高速焼きを望むか? 情け容赦のない糞のような激安メディアを望むか?
オーバーバーンの限りを尽くし99分を超える巨大なCD-Rを望むか?
「CD-R! CD-R! CD-R!」
よろしい ならばCD-Rだ
我々はレーザーピックアップの限りを尽くし 今まさにバックアップせんとする焼き職人だ
だがこの暗いCD-R板の底で半世紀もの間耐え続けて来た我々に
ただの焼き焼きではもはや足りない!!
バックアップを!!
ありとあらゆるCDのバックアップを!!
我らはたかがCW-7502にも満たぬ敗残兵にすぎない
だが諸君は一騎当千の古強者だと私は信仰している
ならば我らは諸君と私で総容量700MBとなる
忘却の彼方へと追いやられ 眠りこけているイメージファイルを叩き起こそう
髪の毛を引きずり下ろし眼を開けさせ思い出させよう
連中にバックアップの素晴らしさを思い出させてやる
連中にJust Linkの力を思い知らせてやる
反射層とポリカーボネイトとのはざまには 奴らの哲学では思いもよらぬ事がある事を思い出させてやる
CloneCDと対応ドライブで 世界中のCDを焼き尽くしてやる
目標 SafeDisc2!!
第二次(孫)バックアップ 読み込みを開始せよ
征くぞ 諸君
諸君 私はココイチが好きだ
諸君 私はココイチが好きだ
諸君 私はCoCo壱番屋が大好きだ
ポークカレーが好きだ ロースカツカレーが好きだ チーズカレーが好きだ カレーピザが好きだ
ライスカレーが好きだ カレーきしめんが好きだ カレードリアが好きだ ナン・キーマカレーが好きだ ココロッケが好きだ
東京で 名古屋で 大阪で 広島で 福岡で 仙台で 神戸で 群馬で 沖縄で 札幌で ハワイで
CoCo壱番屋で食べられる ありとあらゆるカレーが大好きだ
器に入った らっきょを カレーと共に食べるのが好きだ
空中高く昇り立つ湯気を 胸いっぱいに吸い込んだ時など 心がおどる
店員の操る お玉が 真っ白いご飯に カレーをかけるのが好きだ
「お待たせしました」という声と共に 厨房から飛び出してきたロースカツを スプーンで分断した時など 胸がすくような気持ちだった
方向をそろえた ココイチグッズが レジの横から こちらを見下ろしているのが好きだ
食べるのに飽きてしまった幼児が 既に冷え切ったカレーを 何度も何度もスプーンで突付いている様など 感動すら覚える
内臓破裂の 5辛を食べきった時など しゃっくりが止まらない
熱々のカレーが 私の振り下ろした手とともに 金切り声を上げるスプーンに ガツガツと食い散らかされるのも最高だ
哀れな挑戦者達が 雑多な胃袋で 健気にも挑戦してきたのを 1300gの超大盛りカレーが 挑戦者の胃袋ごと自信を木端微塵に粉砕した時など 絶頂すら覚える
白いご飯がチーズに 滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだったらっきょが蹂躙され 次々と横から盗られていく様は とてもとても悲しいものだ
ご飯の量に押し潰されて カレーが足らなくなるのが好きだ
満員状態の客に追いまわされ 置物の様に待合席で待つのは 屈辱の極みだ
諸君 私はカレーを 地獄の様なカレーを望んでいる
諸君 私に付き従う親友諸君 君達は一体 何を望んでいる?
更なるカレーを望むか? 情け容赦のない 山の様なカレーを望むか?
とび辛スパイスの限りを尽くし インド人の胃袋を殺す 嵐の様なカレーを望むか?
ココイチ!! ココイチ!! ココイチ!!
よろしい ならばCoCo壱番屋だ
我々は満身の力をこめて 今まさに振り下ろさんとする握り拳だ
だが この暗い闇の底で 半世紀もの間 堪え続けて来た我々に ただのカレーではもはや足りない!!
オリジナルカレーを!! 一心不乱のオリジナルトッピングを!!
我らはわずかに数人 一つのテーブルに満たぬ客に過ぎない
だが諸君は 一騎当千の古強者だと 私は信仰している
ならば我らは諸君と私で ココイチファンクラブを作ろう
我々を忘却の彼方へと追いやり ファミレスに入り浸っている連中を叩き起こそう
髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 匂いを嗅がせて 思い出させよう
連中にカレーの味を 思い出させてやる
連中に我々の スプーンの音を思い出させてやる
洋食と和食とのはざまには 奴らの哲学では思いもよらぬ物がある事を思い出させてやる
3人のカレー好きの集団で メニューを端から食べ尽くしてやる
征くぞ 諸君
諸君 私はPKが好きだ
諸君 私はPKが好きだ
諸君 私はPKが大好きだ
単騎PKが好きだ 集団PKが好きだ FPKが好きだ MPKが好きだ
CPKが好きだ ハウスPKが好きだ シーフPKが好きだ ゲートPKが好きだ PKKが好きだ
平原で 街道で ダンジョンで 草原で 凍土で 砂漠で 海上で 墓場で 泥中で 湿原で
この地上で行われる ありとあらゆるPK行動が大好きだ
戦列をならべた メイジの一斉攻撃が 轟音と共にPCを 吹き飛ばすのが好きだ
毒を受けたPCが 解毒もできずに倒れたときなど 心がおどる
GMメイジの操る 範囲魔法が ギルドハウスを攻撃するのが好きだ
悲鳴を上げて 燃えさかる家から 飛び出してきたPCを 斧でなぎ倒した時など 胸がすくような気持ちだった
剣先をそろえた 斧戦士の横隊が PCの狩場を 蹂躙するのが好きだ
恐慌状態の新米PKが 既に息絶えたPKを 何度も何度もレスキルしている様など 感動すら覚える
RMT主義の バードテイマー達をダンジョン内で BOXしていく様などはもうたまらない
泣き叫ぶPC達が 私の振り下ろした手の平とともに 金切り声を上げるエナジーボルトに ばたばたと薙ぎ倒されるのも最高だ
哀れな生産者達が 雑多な戦闘スキルで 健気にも立ち上がってきたのを エナジーボルテックスが 荷ラマごとに粉砕した時など 絶頂すら覚える
PKKの連合部隊に 滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだったギルドハウスが蹂躙され PK仲間が殺されバラされていく様は とてもとても悲しいものだ
BR運動の物量に押し潰されて 殲滅されるのが好きだ
青ローブどもに追いまわされ 害虫の様に城に立て篭もるのは 屈辱の極みだ
諸君 私はPKを 地獄の様なPKを望んでいる
諸君 私に付き従うPKギルド諸君 君達は一体 何を望んでいる?
更なるPKを望むか? 情け容赦のない 糞の様なPKを望むか?
鉄風雷火の限りを尽くし 三千世界の鴉を殺す 嵐の様なPKを望むか?
PK!! PK!! PK!!
よろしい ならばPKだ
我々は満身の力をこめて 今まさに振り下ろさんとする握り拳だ
だが この暗いSPの底で 1年もの間 堪え続けて来た我々に ただのPKではもはや足りない!!
大PKを!! 一心不乱の大PKを!!
我らはわずかに一個大隊 百人に満たぬPKerに過ぎない
だが諸君は 一騎当千の古強者だと 私は信仰している
ならば我らは諸君と私で 総兵力10万と1人の軍集団となる
我々を忘却の彼方へと追いやり 眠りこけている連中を叩き起こそう
髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 眼を開けさせ 思い出させよう
連中に恐怖の味を 思い出させてやる
連中に我々の ギルドタグを思い出させてやる
トラメルとフェルッカとのはざまには 奴らの哲学では思いもよらぬ事がある事を思い出させてやる
一千人の堕天使の戦闘団で 世界を燃やし尽くしてやる
目標 Mugen
シェイム前を占拠せよ
征くぞ 諸君
諸君 私は朝日新聞が好きだ
諸君 私は朝日新聞が好きだ
諸君 私は朝日新聞がが大好きだ
人権が好きだ
市民団体が好きだ
北朝鮮が好きだ
中国が好きだ
文化大革命が好きだ
従軍慰安婦が好きだ
南京大虐殺が好きだ
憲法第9条が好きだ
社会民主党が好きだ
沖縄の珊瑚礁で 南京で 歯科医の家で 築地で テレ朝で 中国で 韓国で 旧ソ連で SEVENで ピョンヤンで
この地上で行われる ありとあらゆる朝日行動が大好きだ
従軍慰安婦をならべた 涙ながらの一斉証言が 泣き声と共にウヨクを 吹き飛ばすのが好きだ
反論したウヨクが 「軍国主義者」と罵られた時など 心がおどる
本多勝一の書く 「南京への道」が 世界に衝撃を与えるのが好きだ
百人斬りの 向井敏明少尉の娘の家庭が これで崩壊したときなど 胸がすくような気持ちだった
プノンペンで 和田俊が ポルポト派の入城をリポートする言葉が好きだ
「アジア的優しさ」の名文句を放ってる側でポルポト派が大虐殺している様など 感動すら覚える
軍国主義の 保守論客達をデモナイゼーション(悪魔化)いく様などはもうたまらない
いくら奴らが正論を吐こうともが 私が書き下ろした天声人語とともに バッサバッサと薙ぎ倒されて市民から罵声を浴びせられるのも最高だ
哀れな「新しい歴史教科書をつくる会」が 雑多なメンツで 健気にも立ち上がってきたのを
我らの大ネガティヴ・キャンペーンで 教科書ごと木端微塵に粉砕した時など 絶頂すら覚える
沖縄の珊瑚礁で 滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死にごまかすはずだったでっち上げが暴露され 世間にブッ叩かれる様は とてもとても悲しいものだ
レッドパージの世論に押し潰されて 殲滅されるのが好きだ
リアリストの証拠反証に追いまわされ 害虫の様に地べたを這い回るのは 屈辱の極みだ
諸君 私は朝日新聞を 地獄の様な朝日新聞を望んでいる
諸君 私に付き従う地球市民諸君 君達は一体 何を望んでいる?
更なる朝日新聞を望むか? 情け容赦のない 糞の様な朝日新聞を望むか?
捏造偏向の限りを尽くし 三千世界の中華を願う アカヒの様な朝日新聞を望むか?
「朝日新聞!! 朝日新聞!! 朝日新聞!!」
よろしい ならば朝日新聞だ
我々は満身の力をこめて 今まさに振り下ろさんとする握り拳だ
だが このアカい闇の底で 半世紀もの間 訴え続けて来た我々に ただの朝日新聞ではもはや足りない!!
大朝日新聞を!! 一心不乱の大朝日新聞を!!
我らはわずかに840万 一千万人に満たぬ地球市民に過ぎない
だが諸君は 一騎当千の地球市民だと 私は信仰している
ならば我らは諸君と私で 総人口840万と1人の地球市民となる
我々を忘却の彼方へと追いやり 眠りこけている連中を叩き起こそう
髪の毛をつかんで 引きずり下ろし 眼を開けさせ 思い出させよう
連中に社説の味を 思い出させてやる
連中に我々の 天声人語を思い出させてやる
読売と産経とのはざまには 奴らの哲学では思いもよらぬ事がある事を思い出させてやる
一千万人の地球市民のデモ隊で 世界を燃やし尽くしてやる
全販売店発動開始 朝日記者始動
出動!! 全部局 全販売店 解除
「朝日新聞 編集デスクより 全朝日シンパへ
目標 中国本土 北京首都上空!!
第二次文化大革命 状況を開始せよ
征くぞ 諸君!!
諸君 私はDMが好きだ
諸君 私は1on1が好きだ
諸君 私はQ3Aが大好きだ
ガントレットが好きだ マシンガンが好きだ ショットガンが好きだ
グレネードランチャーが好きだ ロケットランチャーが好きだ
ライトニングガンが好きだ レイルガンが好きだ
プラズマガンが好きだ BFGが好きだ
Q3DM6で Q3DM7で Q3DM13で Q3DM17で
Q3TOURNEY2で Q3TOURNEY4で Q3WCTFで RA3MAP1で
この地上に存在するありとあらゆるアリーナが大好きだ
空中に跳び上がった敵をレイルガンで撃ち落とすのが好きだ
ロケットランチャーの爆風で吹き飛んだ敵を神の拳のごとく撃墜したときなど心がおどる
銀色に鈍く光るショットガンで敵を殺すのが好きだ
遠距離から散弾で体力を削りゼロ距離射撃で粉砕した時など胸がすくような気持ちだった
狙い澄ましたロケットが敵に命中するのが好きだ
逃亡を図りロケットジャンプした敵をこちらのロケットが捕らえ血の雨が降る様など感動すら覚える
ライトニングガンで敵の体力を徐々に奪っていく様などはもうたまらない
のたうつ雷撃を敵に食いつかせヒット音が鳴り止まないのも最高だ
新米のBFGに滅茶苦茶にされるのが好きだ
瞬殺する筈だった初心者の構える大砲から次々に発射される弾丸で我が身を砕かれる様はとてもとても悲しいものだ
ガントレットに切り刻まれるのが好きだ
光る刃に追いまわされた挙句あまつさえ死体を破壊されるのは屈辱の極みだ
諸君 私はアリーナを 地獄の様なアリーナを望んでいる
諸君 私に付き従うQuaker諸君
君達は一体何を望んでいる?
更なるアリーナを望むか?
情け容赦のない糞の様なアリーナを望むか?
鉄風雷火の限りを尽くし世界中のプレイヤーを殺す嵐の様なアリーナを望むか?
『Quake3Arena! Quake3Arena! Quake3Arena!』
よろしい ならばQ3Aだ
我々は渾身の力をこめて今まさに引き絞らんとするトリガーだ
だがこの閑散としたサーバーの底で3年もの間堪え続けてきた我々にただのアリーナではもはや足りない!!
大戦争を!!
一心不乱の大戦争を!!
我らはわずかに300人弱 千人に満たぬ無名ゲーム愛好家に過ぎない
だが諸君は一騎当千の古強者だと私は信仰している
ならば我らは諸君と私で総力100万と1人のQuaker集団となる
Quakeを忘却の彼方へと追いやり眠りこけているMMORPGプレイヤーを叩き起こそう
低速回線をつかんで引きずり降ろしロケットランチャーを突きつけ思い出させよう
連中に恐怖の味を思い出させてやる
連中に我々の銃声を思い出させてやる
PingとLossのはざまには奴らの哲学では思いもよらない事があることを思い出させてやる
一千人のQuakerの戦闘団で
世界を燃やし尽くしてやる
「Awaiting Snapshot...」
「gl」
第二次ストロゴス作戦 状況を開始せよ
征くぞ 諸君
「諸君、私はレイストームが好きだ」
「諸君、私はレイストームが好きだ」
「諸君、私はレイストームが大好きだ」
「R-GRAY1の光跡が好きだ、R-GRAY2のフォルムが好きだ、
R-GRAY0の点効率が好きだ、ステージ導入時のナレーションが好きだ、
夕焼けの街が好きだ、7面の盛り上がり様が好きだ、
CERAMIC HEARTが好きだ」
「高層建築物が氷壁の如く立ち並ぶアルビオン連合特別区で、
軌道上からの砲撃を受け海中に沈んだ旧ガウル市で、
密かに基地の建設が進められていたパルミラ渓谷で、
ハンニバル率いる第三艦隊が展開する激戦の地球軌道上で、
セシリア連合の重要拠点と化しているカルタゴ駐留基地で、
地表を人工物で埋め尽くされた無機質な街の上空で、
底知れぬ闇に包まれたジュダ中枢で、
その深淵から浮かび上がる世界樹の元で」
「この世界で行われるありとあらゆるロックオン行為が大好きだ。」
「戦列を並べたザコどもを一気に薙ぎ払ったロックオンレーザーが轟音と共に倍率の掛かったスコアを表示するのが好きだ」
「空中高く上昇したアラリックが変形途中でバラバラに空中分解する時など心躍る」
「ゼノビアの登場直前にスペシャルアタックを使うのが好きだ」
「戦艦の全て砲門のロックオンに成功し、自機一機分しか隙間がないレーザーを潜り抜けた時は胸のすくような
気持ちだった」
「ハンニバルの回りを旋回しつつロックオンレーザーでちまちまと蹂躙するのが好きだ」
「スペシャルアタックを使った時にスコアの10万の桁が勢い良く回る様は感動すら覚える」
「第三艦隊の猛攻を潜り抜け、視点が横にスライドした時に映る満面の月などはもうたまらない」
「ドレイクにダメージ調整を行ってロックし最高倍率で4000点ザコを破壊した時も最高だ」
「次々とパーツを破壊されつつも健気に姿勢を立て直すゼノビアを、鼻先まで接近して弾封じした挙句にハイパ
ーレーザーで木っ端微塵に粉砕した時など絶頂すら覚える」
「アラリックの開幕の弾幕に滅茶苦茶にされるのが好きだ」
「必死に守るはずだったはずの地球がセシリア連合の残存艦隊に破壊され、『地球』と呼ばれた岩が無数に漂っ
ている様は、とてもとても悲しいものだ。」
「最高ランク状態のクレイジービットとランダム方向に放たれるレーザーの物量に押し潰されるのが好きだ」
「追加ロックオンしようとしたらレーザーが戻って来なくて『ピッ』と空しく1ロックしてしまうのは屈辱の極みだ」
「諸君、私はレイストームを、刺激的なレイストームを望んでいる」
「諸君、私に付き従うセシリア制圧部隊戦友諸君、君達は一体、何を望んでいる?」
「更なる練習を望むか?」
「情け容赦なく敵を薙ぎ倒す爽快プレイを望むか?」
「知略と財力の限りを尽くし全ての敵を高倍率で葬り去る、地獄のようなパターン構築を望むか?」
『レイスト! レイスト! レイスト!』
「よろしい、ならばレイストームだ」
「我々は満身の力をこめて今まさに吹き荒れんとする光の嵐だ。だが、この暗い闇の底で何年もの間、堪え続けて来た我々にレイストームではもはや足りない!」
「ロックオンを!一心不乱の高倍率ロックオンを!」
「我らは僅かに数万。世のゲーマーのほんの一握りに過ぎない。だが諸君は何年もの間、人の100倍はRAYシリーズを愛し続け
ている古強者だと私は信仰している。ならば我らは諸君と私で総兵力100万と1人のRAYシリーズファンとなる」
「我らを忘却の彼方へと追いやり、職人ゲーばかり出しているメーカーを叩き起こそう。髪の毛をつかんで引きずり降ろし、
ロックオンの音を聞かせて思い出させよう。連中にロックオンとパターン構築の醍醐味を思い出させてやる。連中に我々の
飽くなきRAYシリーズへの執念を思い出させてやる。ロックオンサイトと敵のはざまには奴らの哲学では思いもよらない事が
ある事を思い出させてやる」
「一千機のR-GRAYで」
「世界をロックし尽くしてやる」
「オペレーション・レイストーム」
「状況を開始せよ」
「征くぞ、諸君」